# 株式会社ハニカムラボ (Honeycomb Lab. Inc.) > クリエイティブとテクノロジーの力でワクワクする未来の実現を目指す、XR(VR/AR/MR)およびインタラクティブコンテンツ開発のスペシャリスト集団。 ## Core Information - [HOME](https://www.honeycomb-lab.co.jp/): ハニカムラボのトップページ。最新ニュースや主要サービス、実績の概要を紹介しています。 - [COMPANY](https://www.honeycomb-lab.co.jp/company/): 会社概要、代表メッセージ、企業理念(Vision)。私たちのビジョンや提供価値について記載しています。 - [SERVICES](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/): 提供しているサービスの一覧。 - [受託開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/#services): 企画・デザインから開発・運用までワンストップで対応するオーダーメイド開発(XR、AI、サイネージ、モバイルアプリ等)。 - [ソリューション](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/#solutions): XRやデジタル技術を活かした展示パッケージ、MRトレーニング、WebAR、LLMキャラクター等のパッケージ。 - [展示会ブース向けインタラクティブコンテンツ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/exhibition/): 展示会やイベントのブースで来場者の注目を集め、製品・サービスの魅力を効果的に伝える体験型デジタルコンテンツです。 - [IoT×アプリ連携システム](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/iotapp/): 既存のIoTデバイスとスマホアプリ・クラウドを連携させ、「センサーデータの収集」「遠隔操作」「行動データの可視化」を実現するソリューションです。 - [生成AI×キャラクター案内・接客システム](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/llmcharacter/): 生成AIと3Dキャラクターを組み合わせた対話型案内システムで、施設案内やFAQ対応、来客対応を自動化するソリューション。 - [MR遠隔支援パッケージ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/mrremote/): 現場作業者と遠隔地の専門家をリアルタイムでつなぎ、効率的な作業支援を実現するシステム。 - [MR安全研修・技術研修パッケージ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/mrtraining/): VR/MR技術を活用して危険作業や複雑な業務を安全に体験・習得できる研修システム。 - [フィジカルAI×MRシステム](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/physicalai/): 物理空間で動作するAIロボット・自律システムとMR(Mixed Reality)技術を組み合わせ、現実世界での作業支援と情報可視化を実現するソリューション。 - [3D可視化・レビューパッケージ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/review3d/): 図面やCAD/BIMデータから3Dモデルを生成し、XR技術で可視化することで、設計段階から完成イメージを共有し、効率的なレビューや意思決定を支援するソリューション。 - [空間デジタルガイド+体験コンテンツパッケージ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/spatialguide/): 3Dキャラクターが現実空間を案内し、AR/MR技術で施設の体験価値を高めるソリューション。 - [360°バーチャルツアー+案内システム](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/virtualtour/): 360°写真や動画で施設をWeb上に再現し、遠隔地からでも施設の雰囲気や空間を体験できるソリューション。 - [壁面プロジェクション×インタラクションシステム](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/wallprojection/): 大型壁面に映像を投影し、センサーやタッチ操作で来場者が映像とインタラクションできる体験型展示システム。 - [WebAR体験コンテンツ制作パッケージ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/solution/webar/): アプリインストール不要でブラウザから即座に起動できるAR体験を提供。 - [プロダクト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/#products): 「バーチャルガイド」「XRライド」などの自社プロダクト製品。 - [バーチャルガイドXR](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/product/virtualguide/): バーチャルなキャラクターが現実空間を案内してくれるソリューション。HoloLensやスマホ/タブレットを通じて現実世界にキャラクターが現れ誘導します。 - [バーチャルガイドWeb](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/product/webvirtualguide/): 対象の施設を撮影してインターネット上に再現し、Webブラウザからアクセスしてバーチャルツアーを体験できるサービス。 - [XRライド](https://www.honeycomb-lab.co.jp/services/product/xr-ride/): XRと自走式ロボットライドを組み合わせることで、大掛かりな軌道レールを不要とし、自由な走行とVR/MRデバイスを連動させたアトラクションパッケージ。 - [WORKS](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/): これまでに開発した多様なインタラクティブコンテンツやXR、AI等の開発実績一覧。 - [RECRUIT](https://www.honeycomb-lab.co.jp/recruit/): 採用情報。私たちのビジョンに共感し、新しい体験を共に創り出すメンバーを募集しています。 - [NEWS](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/): プレスリリース、メディア掲載情報、イベント出展情報などの最新ニュース。 - [ACCESS](https://www.honeycomb-lab.co.jp/access/): 東京・渋谷のオフィスへのアクセス情報とマップ。 - [CONTACT](https://www.honeycomb-lab.co.jp/contact/): お問い合わせ・ご相談フォーム。 ## Tech Stack & Core Competencies - **XR (Extended Reality)**: Microsoft HoloLens、Meta Quest、Apple Vision Pro などを活用した各種AR/VR/MRアプリケーションの企画・開発。 - **Interactive Contents**: プロジェクションマッピング、ジェスチャー操作システム、体験型アトラクション、デジタルサイネージ。 - **AI & Virtual Characters**: 自社ビジュアルAIソリューション「aicontainer」や、Gatebox・LLMを用いた高度な対話型キャラクターエージェント。 - **Web & Mobile Application**: WebAR(スマートフォンブラウザでのAR体験)、iOS/Android向け各種ネイティブアプリの開発。 --- ## Case Studies (Works) - [寿司活LAB「握り寿司の匠」 VR釣り体験コンテンツ開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/131/): 2025/12/08 (Client: 株式会社 活美登利). 釣り竿を握る手の感覚も再現した、没入型釣り体験。 寿司活LABの握り寿司体験教室において、従来は単純な視聴にとどまっていた360度VR映像による漁獲体験を、インタラクティブな「釣り体験」へと全面リニューアルしました。 VRゴーグルとコントローラーを使用し、釣り竿を操作して魚を釣り上げる体験を実現。獲物がかかった瞬間の振動など、リアルな釣りの感覚を再現しています。前方視界はVRで没入感を高めつつ、側方はMR表示とすることで、複数人での安全な同時体験を可能にしました。 管理用PCアプリでは、複数台のVRゴーグルを一括管理し、言語設定や音量調整を効率的に操作。別モニターへのミラーリング機能により、体験者の様子を周囲の方々と共有でき、待機中のお客様も一緒に楽しめる設計としています。 ハニカムラボは、VR釣り体験アプリと管理アプリの詳細設計および開発、連携システム全体の構築を担当しました。 - [VR人工心肺操作トレーニングアプリ開発(Phase2改修)](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/130/): 2025/07/11 (Client: 東京工科大学). VR/MRシミュレーションで、医療トレーニングをもっと楽しく、効果的に。 東京工科大学において利用されている、医療現場で使われる人工心肺装置の操作を学ぶVRトレーニングアプリにおいて、学習体験の質をより高めるための第2フェーズ改修を担当しました。 今回の改修では、ユーザーのスキル習得や指導者の運用を支える多軸の評価機能や、アプリに親しみやすさを持たせるようなゲーム的な演出、使用者側で編集可能なシナリオエディタを新たに導入。 また、操作対象が現実の人工心肺装置であることを踏まえ、VR空間で全てを完結させるのではなく、実機と連携する体験設計としました。現実とVRを繋ぐ際にはフロントカメラを活用し、一部現実世界を見せるMR機能も実装。ユーザーが安心してVR空間でのトレーニングに臨めるよう配慮しています。 ハニカムラボでは上記のアプリ改修(ゲーム的な演出や多軸の評価機能の追加)、シナリオエディタの新規追加を担当しました。 - [大阪・関西万博EXPO2025 小山薫堂プロデュース シグネーチャーパビリオン「EARTH MART」内「未来を見つめる鮨屋」コンテンツ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/127/): 2025/04/13 (Client: 株式会社電通ライブ). 2025年4月13日から開幕した大阪・関西万博EXPO2025にて、小山薫堂プロデュースのシグネチャーパビリオン「EARTH MART」内、「未来を見つめる鮨屋」コンテンツの制作を担当しました。 江戸前鮨の名店「すきやばし次郎」創業者・小野二郎氏が目の前で握っているかのような没入感のある体験を実現。大型透過ディスプレイに映し出される寿司職人の動きに連動し、タブレット上に寿司が順次表示され、まるで実際に握りたての寿司を受け取っているような感覚を演出しています。 ハニカムラボは、PCおよびタブレットアプリを含む連携システム全体の開発を担当しました。 - [2025年日本国際博覧会(略称「大阪・関西万博」) 大阪ガスe-メタン製造(メタネーション)実証設備「化けるLABO」の見学ツアー向けARコンテンツ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/126/): 2025/04/13 (Client: 大阪ガス株式会社). 2025年4月13日から開幕した2025年日本国際博覧会(略称「大阪・関西万博」)にて、大阪ガスe-メタン製造(メタネーション)実証設備「化けるLABO」の見学ツアー向けARコンテンツを制作しました。 見学者はタブレットを通じてバイオ発酵槽・メタネーション設備を見ながら、設備内で行われているe-メタン製造一連の仕組みを、ARアニメーションで視覚的に学ぶことができます。 本コンテンツでは最大19台のタブレットを連携させ、1台のスタッフ端末から複数の見学者用端末を一括で操作・管理できる同期システムを構築。ツアーの進行に合わせてリアルタイムでコンテンツを制御し、大人数での見学ツアーにおいてもスムーズな体験を実現しています。 ハニカムラボは、メタネーション実証施設見学ツアー用のARアニメーション及びクリエイティブ、それを再生する見学者用アプリ、見学者用アプリを管理するスタッフ用アプリの開発を担当しました。 - [コクヨ「大人のやる気ペン」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/128/): 2025/03/27 (Client: コクヨ株式会社). 2019年に発売され、子どもたちの学習習慣づくりをサポートした「しゅくだいやる気ペン」。その好評を受け、今度は資格取得やスキルアップに励む大人をターゲットにした「大人のやる気ペン」が登場しました。 鉛筆専用だった前作と異なり、さまざまな筆記具に装着可能な新しいハードウェアと、それに対応する専用アプリを新たに開発。より幅広いシーンで活用できる仕様を実現しています。 アプリでは、勉強量に応じてマスを進める「スゴロク」機能、日々の勉強量を可視化する「やる気のキロク」、自分の分身であるポット族をカスタマイズできる「着せ替え」機能などを搭載。自分の頑張りが目に見えるだけでなく、他のユーザー「ナカマ」の存在が、学習のモチベーションを高めてくれます。 ペンを使った時間がアプリ上でリアルタイムに可視化されることで、小さな達成感の積み重ねが習慣となり、自然と学習を継続できる仕組みを構築。目標達成までの道のりを支える学習パートナーとしての体験を提供しています。 ハニカムラボでは、iOS/Android向けアプリの企画・開発から、Bluetoothを活用したIoTデバイスとの通信処理、バックエンドシステム構築まで、サービス全体の技術開発を担当しました。 - [島ごとぽるの展 ARお絵描きアプリ「そらいろのメッセージ」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/122/): 2024/07/20 (Client: 株式会社アミューズ). 2024/7/20~2024/9/8に、ポルノグラフィティメジャーデビュー25周年を記念して、メンバーの故郷の広島県の因島にて開催の「島ごとぽるの展」。その中の謎解き企画「因島謎解きサウンドウォーク~そらいろの約束~」において、描いたメッセージやイラストを特定の方角の空にAR表示させるアプリ、「そらいろのメッセージ」を開発いたしました。 「因島謎解きサウンドウォーク」は、因島を舞台に音声ドラマを聴きながら巡る謎解きツアー。スマートフォンの位置情報を利用した音声ドラマを楽しみながら、各ポイントで謎を解き進めて行く周遊型イベントです。 イベントの最後に、「そらいろのメッセージ」アプリでメッセージやイラストなどの思い出を自由に描き、空中に解き放つことができます。自分のメッセージとともにこれまでの参加者たちのメッセージも表示され、時間や空間を超えてみんなで同じ体験や思い出を共有できます。 ハニカムラボは、iOS / Androidアプリの開発全般を担当しました。 - [「毒モンスター水族館 ~海のキケンな生きものたち~」インタラクティブプロジェクションコンテンツ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/123/): 2024/07/13 (Client: 宮崎県総合博物館). 宮崎県総合博物館で2024年7月13日~2024年9月8日に開催される特別展「毒モンスター水族館 ~海のキケンな生きものたち~」において、「クラゲ・うみうし研究所」エリアでインタラクティブなプロジェクションコンテンツを展示。今回の「毒モンスター水族館」は当博物館で第100回目の展覧会であり、2年前に実施した「モンスター水族館」の第2弾になります。 本展覧会は「毒」をテーマとし、「毒」を獲得したモンスターや巨大な体を獲得したモンスターなど、自然界での生き残りをかけた様々な戦略について紹介します。 また、様々な毒を擬人化して人気を集めた「毒物ずかん」とのコラボレーションも実現。会場内ではキャラクターによる分かりやすい案内もあり、子どもたちにも親しみやすいものとなっています。 当コンテンツは、宮崎県総合博物館の展示では初となる、デジタル技術を活用した体験型の映像展示コンテンツで、ハニカムラボは、インタラクティブなプロジェクションコンテンツの企画・設計・実装および、展示ブース全体の仕組みの設計と実装、すべてのソフトウェアの開発を担当しました。 壁面に大きくプロジェクションされた海の中を泳ぐクラゲやうみうしに、センサーや連動アプリを通じてインタラクションできる演出を実装。来館者は、投影されたクラゲやうみうしを直接タッチしたり、設置された連動タブレットアプリから魔法の粉を振りまくなどのインタラクション体験が可能。海の中を再現しつつ、デジタルならではの美しい演出も見どころの一つです。 - [ジュラシック・ワールド スペシャルAR](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/120/): 2024/04/20 (Client: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社). スマートフォンからQRコードを読み込むだけで「ジュラシック・ワールド」に登場する恐竜とAR写真撮影ができるWebAR「ジュラシック・ワールド スペシャルAR」。 恐竜の向きやサイズを自由自在に変えながら、好きな角度や配置で、恐竜との写真・動画の撮影が楽しめます。撮影した写真や動画をSNSに投稿することでプレゼントがもらえる「X写真・動画投稿キャンペーン」も開催。 特設サイトにあるQRコードからは「ブルー」「フクイサウルス」の2種類の恐竜が出現。『ジュラシック・パーク』『ジュラシック・ワールド』公式商品の販売店を訪れると、「ティラノサウルス・レックス」「ブラキオサウルス」「フクイラプトル」の3種類が追加された5種類の恐竜が出現する限定QRコードを入手できます。さらに、「ディロフォサウルス」「インドミナス・レックス」の限定恐竜が登場するQRコードが入手できるイベントも用意されており、自らでも店舗でも限定イベントでも、簡単操作で気軽に楽しめるコンテンツです。 ハニカムラボでは、「ジュラシック・ワールド スペシャルAR」の制作・開発全般とSNSへの投稿部分の開発を担当。 ユーザビリティを考慮し、ページが重くならないように3Dレンダリングの最適化も行いました。リアルな恐竜の3D表示をスムーズに、快適に楽しめるよう工夫しています。 - [スクエアJS「JSギャラリー」向けiPadアプリ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/119/): 2024/04/15 (Client: 日本総合住生活株式会社 / 株式会社PDIC). "未来を見据えた技術開発、緊急事故の受付、技術力向上を目的とした訓練等を行う拠点"として、重要な機能を兼ね備えた日本総合住生活株式会社の複合施設「スクエアJS」。その施設内にある様々な技術や開発品を紹介する「JSギャラリー」において、来場者向けのナビゲーションツールとして活用されるiPadアプリの開発を担当しました。 「JSギャラリー」では、来場者に展示物やサイネージモニター、ナビゲーションツールを使って様々な取り組みや技術を紹介。本アプリはAR技術を用いて技術の仕組みを分かりやすく解説したり、新たな事業展開についてAR体験を通して理解を深めることができるツールとして、ショールームでの体験向上に活用されています。 - [デジタル技術を活用した地域振興に関する実証事業業務](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/125/): 2024/03/11 (Client: 静岡県庁). 静岡県での「デジタル技術を活用した地域振興に関する実証事業」。 静岡県内の伝統芸能(無形文化財)をデジタルアーカイブ化、次世代への継承を推進する事業であり、本事業では静岡県榛原郡川根本町にある徳山郷に昔から伝わる伝統芸能「徳山の盆踊」を対象として行いました。 ハニカムラボは、デジタルアーカイブ化のためのテクニカルディレクション、デジタルアーカイブ化のためのアプリケーション一式の開発を担当しました。 伝統芸能「徳山の盆踊」を、モーションセンサーカメラを利用したモーションキャプチャーにより、デジタルアーカイブデータとして保存し、デジタルアーカイブデータをビューアーアプリケーションで確認することやデジタルアーカイブデータを利用した伝統芸能の体験が可能です。 - [SpotCAMストリーミング動画再生アプリ「SpotCAM Viewer」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/121/): 2024/03/04 (Client: 株式会社竹中工務店). 竹中工務店の協力のもと、Boston Dynamics社製の自律四足歩行ロボット「Spot」に搭載した360度カメラのリアルタイム映像を、VRゴーグルMeta Quest3で確認することができるSpotCAM Viewerを開発。 WebRTCにより配信される映像をQuest3で受信し周囲に表示することで、Spotの視点をリアルタイムに体験することを可能としました。 ハニカムラボは開発全般を担当。 - [丸紅I-DIGIOホールディングス本社ビル 「エントランスホールプロジェクションマッピング」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/118/): 2024/01/22 (Client: 丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 / 株式会社ファイブスターインタラクティブ). 丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社の新オフィスのオープンにあわせ、オフィスのエントランスホールを飾る独自のプロジェクションマッピングシステムを開発。ハニカムラボは機材の選定からシステムの開発全般を担当しました。 エントランスホールの3面に春夏秋冬を表現した映像を投影しエントランスホールを彩ります。プロジェクター6台を連携することで、3面を一つの面としたダイナミックな映像表現を実現。ただ映像を投影するだけではなく、季節や時間による映像の変化の制御や、センサーで人を認識して映像の切替を行うなど、さまざまなトリガーをもとに映像の切替を行い、見る人を飽きさせない表現を行いました。 - [HoloLens 2向け空間ナビゲーションアプリ Spatial NAVI](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/116/): 2023/11/01 (Client: NECネッツエスアイ株式会社). NECネッツエスアイ株式会社と共同で、Microsoft HoloLens 2 を活用した空間ナビゲーションアプリ「Spatial NAVI」を開発。施設に来場した見学者向けに、施設内の誘導および配置された機材の説明を行うナビゲーターとして運用されています。 Spatial NAVIは、施設の空間内にマーカーや矢印、動画などを自由に配置して、施設内の移動導線や機材を説明を行う「配置モード」と、配置されたマーカーや動画を表示して、HoloLens 2 を装着した見学者を案内する「NAVIモード」で構成。これらの機能によりナビゲーションに必要な事前準備の作業も含め Spatial NAVI 単体で完結できるアプリケーションです。 現在はVer.2.0として機能が追加・向上しており、さらに今後は施設案内だけではなく実機設備を使った技術教育の領域へと広げる計画が進行しています。 - [Out of KidZania in ふくしま相双 2023 イノベーションコーナー展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/113/): 2023/09/30 - 2023/10/01 (Client: 會澤高圧コンクリート株式会社). 2023年9月30日(土)~10月1日(日)、福島・南相馬にある福島ロボットテストフィールドで開催された「Out of KidZania in ふくしま相双 2023」のイノベーションコーナーに、會澤高圧コンクリート株式会社がロボットを活用した職業体験プログラム「未来の建築現場」のブースを出展。 SYNCWORLD™が実装された未来の世界で目指す「ロボットと共に仕事をする未来の建築現場」の疑似体験として、実際の障害物の移動、移動した障害物のSYNCWORLD™への登録、四足歩行ロボット「SPOT」への行動指示といった、一連の流れを体験可能なコンテンツを提供。2日間の開催期間内に訪れた小学校低学年~高学年の子どもたち100人余りが体験し、驚きと好評の声をいただきました。 ハニカムラボは、四足歩行ロボット「SPOT」の行動制御と、障害物配置・表示アプリケーション、SYNCWORLD™と連携するソフトウェアの開発およびデザイン全般を担当いたしました。 - [バーチャルガイドXR 体験展示 in SHOWROOM FAIR TOKYO 2023](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/115/): 2023/9/20 - 2023/11/20 (Client: 株式会社TANAX). 2023/9/20~2023/11/20の期間、株式会社TANAX 東京支店(TOC大崎ビルディング20F)にて開催の「SHOWROOM FAIR TOKYO 2023」において、バーチャルガイドXRが採用され、商品の提案~案内までを行うコンテンツの体験展示を行いました。 本イベントは化粧品などの販促やその仕組みの展示を行うイベントで、その1コーナーにおいてバーチャルガイドXRを利用した販促体験を展示。現実空間とバーチャル空間を融合させ、商品動画の閲覧や体験者への質問を通じて、その人におすすめの商品を提案、展示場所に空間内を案内するコンテンツです。実物の商品は展示せず、商品の3Dモデルを利用したバーチャル展示となっており、その人に応じた商品の出し分けを容易にすることができる仕掛けです。 来場した体験者からは、新しい販促の仕組みということで好評の声をいただいております。 - [富士すばるランド「ナイトウォークアクティビティ」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/111/): 2023/4/29 (Client: 株式会社アミューズ). 昨年約10,000人を動員した大人気イベント「ナイトウォーク~クライの森と6つの星~」が今年も2023年4月29日(土) – 10月29日(日)の期間、「富士すばるランド」で開催。昼にはエピソード0にあたる新アトラクション「クライパニック〜スマイル救出大作戦!」も登場! 「ナイトウォーク~クライの森と6つの星~」 リアルと仮想を行き来する新感覚の体験型アドベンチャー。閉園後、夜の「富士すばるランド」で本格的な照明や音響、イルミネーションなどを駆使することによって昼間とは全く違う幻想的でドキドキ・ワクワクする空間に。参加者は園内のいたるところに放たれた、怪しいピエロ(ARキャラクター)たちをタブレット端末で"封印"することで、6つの星(六連星)を取り戻すミッションに挑戦します。子供から大人まで楽しめる新感覚のナイト・エンターテインメントです。 「クライパニック〜スマイル救出大作戦!」 「富士すばるランド」の会場に設けられた特設テントで開催される新たなXRアクティビティ。『ナイトウォーク〜クライの森と6つの星〜』のエピソードゼロとなるストーリーをオリジナルアニメーションで体験しながら、モニター画面のスマイルと軽快な音楽に合わせてダンスを踊ったり、シューティング・ゲームを楽しむことができます。アナログとデジタルを融合させた新感覚のXRアクティビティとなっています。 ハニカムラボは、参加者用の専用端末向けアプリケーション、スタッフ用のシナリオ進行を管理するためのシステムアプリケーションに加え、ナイトウォークのARキャラクターと一緒に記念撮影ができるWebARの開発を担当しました。 - [京セラ「高精細 空中ディスプレイ」向けインタラクティブコンテンツ開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/112/): 2023/04/28 (Client: 京セラ株式会社). 2023年4月28日(金)から4月30日(日)にGメッセ群馬(群馬県高崎市)で開催された、G7群馬高崎デジタル・技術大臣会合 「デジタル技術展」にて、京セラ株式会社が出展した「高精細 空中ディスプレイ」小型機体験用インタラクティブコンテンツの開発を担当。 京セラ株式会社が開発した「空中ディスプレイ」は、独自設計のミラーを使った光学設計技術により小型化と高精細・高画質を両立し、リアリティある映像表示を実現し、各種センサと組み合わせることでインタラクティブな非接触操作を可能にしたデバイス。サイネージ広告、店舗・美術館などの展示ディスプレイや映像没入感のあるアミューズメント施設、さらには高精細映像が不可欠な医療現場での利用と幅広い分野での活用が期待できます。 今回の展示コンテンツは、カフェでの利用を想定したインタラクティブな体験展示。メニューの選択、オーダー、QRコード決済を行える画面がテーブル上の空中に出現し、お客様がその空中にある画面を指を使って操作できるようにしたデモコンテンツとして展示されました。 ハニカムラボは、インタラクティブコンテンツ全体の開発およびアセットの制作、モーションセンサーとの連携部分の実装を担当しました。 - [コクヨ「Hello! Family.」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/124/): 2023/03/29 (Client: コクヨ株式会社). コクヨ株式会社より発表された、新ブランド「Hello! Family.」。 多様化するワークスタイルやライフスタイルに合わせた、次世代の家族コミュニケーションをサポートすることを目的に、第一弾シリーズとして、スマートフォンアプリと4種のIoTデバイスを発表。見守りIoT事業へ参入します。 この「Hello! Family.」は、主に年中から小学校低学年の子どもをもつ共働き世帯向けに、家族が離れていても「今、どこで、何をしている」を楽しみながら手軽に伝え合うことができます。 ・「はろここ」いまココにいるよ!を伝えるGPS ・「はろたぐ」ちゃんと持った?を確認できるタグ ・「はろぽち」押すだけでスマホにメッセージを送れるボタン ・「はろもに」スマホとメッセージ交換ができるモニター これら4種のIoTデバイスは、スマートフォンアプリ「ハロファミアプリ」と連携し、IoTデバイスから送られてきた位置情報やメッセージを確認することができます。 アプリには、自分のアバターを楽しくカスタマイズできる「着せ替え」、家族みんなでメッセージや予定が登録できる「家族のいちにち」、家族がどこにいるか一目でわかる「いまどこマップ」、所定の行動を行ってバッジを獲得「ハローのきろく」など、家族内のコミュニケーションを活性化させる楽しい機能が入っています。 iOS / Android アプリ開発、バックエンドシステム開発、Bluetoothによる通信などIoTデバイスとの連携全般を担当しました。 - [ナイトウォーク~クライの森と6つの星~](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/110/): 2022/07/30 (Client: 株式会社アミューズ). 2022年7月30日(土)~10月30日(日)の期間、「富士すばるランド」で開催される体験型アドベンチャー「ナイトウォーク~クライの森と6つの星~」を開催。 閉園後の富士すばるランド、夜の園内は本格的な照明や音響、イルミネーションなどを駆使することによって昼間とは全く違う、幻想的でドキドキ・ワクワクする空間に。参加者は園内のいたるところに放たれた、怪しいピエロ(ARキャラクター)たちをタブレット端末で"封印"することで、6つの星(六連星)を取り戻すミッションに挑戦します。子供から大人まで楽しめる新感覚のナイト・エンターテインメントです。 https://www.amuse.co.jp/topics/2022/07/fun_out070122.html ハニカムラボは、参加者がもつ専用端末のアプリケーションおよびスタッフがシナリオ進行を管理するためのアプリケーションの開発を担当しました。 - [出生直後の新生児・小児の発達のアセスメント習得のための複合現実ソフトウェア開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/109/): 2022/04/01 (Client: 国立大学法人熊本大学). 熊本大学では、デジタルを活用した教育高度化事業に取り組んでいますが、コロナ禍によって学外実習や対面で行う演習が制限されるなど、学生の実践力の習得に大きな影響が生じています。そのため、臨地実習と学内実習を効率的に組み合わせることで短期間の臨地実習でも学びの質を向上できる環境を構築することを目的とし、体験型実習を充実させる手法として複合現実による仮想学習環境の構築をおこないました。 今回は、母性・小児看護学の学習の一環として今まで人形を使用していた演習を、HoloLens 2による複合現実を活用し、より質の高い実習ができるように設計しています。具体的には、新生児・小児の平均的な実寸サイズの3Dホログラムを表示させ、発達状況ごとの動作を実際に目の前で見ることができるようになるなど、今まで以上にリアルに近い体験型実習を行えるようになりました。 ハニカムラボは、ソフトウェアの開発全般、一部のアニメーション制作および全体進行を担当。 - [Carry Campus(キャリーキャンパス)](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/106/): 2022/01/31 (Client: コクヨ株式会社). コクヨ株式会社が中高生向けに提供している勉強アプリ「Carry Campus」。このアプリは、学びにおける体験価値向上のため、デジタルとアナログの接続によって中高生の学習を支援することを目的に、テストの予定とノートを紐付けて管理できるアプリです。 ハニカムラボはこのアプリ開発において、バックエンドの開発を担当しました。 - [BiSH iS OVER! 特設サイト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/107/): 2022/01/11 (Client: WACK+エイベックス・エンタテインメント). BiSHの解散に伴い、解散までの時間、清掃員(Bishのファン)が何度も訪れたくなるようなサイト「BiSH is OVER!」を公開。清掃員との約束発表、12か月連続リリース情報、ライブ・イベント情報公開、過去曲の映像ディスコグラフィー、あなたにとってのBiSHとは?(= BiSH iS! 企画)、Twitter連動施策など、コンテンツが盛りだくさんのサイトとなっています。 ハニカムラボでは、サイトでの演出に使用されるメッセージをTwitterから取得するシステムの開発を担当。BiSHやBiSHの楽曲のハッシュタグがつけられたツイートをリアルタイムに取得し、サイトで利用できるデータを生成するシステムを開発しました。 本件は、宣伝・広告に関する情報を専門とした出版社「宣伝会議」が発刊する、クリエイティブ専門メディア『ブレーン(2022年3月1日発売)』において、CREATIVE NAVI内のDIGITALカテゴリで記事が掲載されました。 - [第1回建設DX展 SyncWorldコンセプトブース展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/104/): 2021/12/06 - 2021/12/08 (Client: 會澤高圧コンクリート株式会社). 2021年12月6日(月)〜8日(水)に東京ビッグサイトで開催された「ジャパンビルド-建築の先端技術展-」内の「第1回建設DX展」において、アイザワグループの一級建築士事務所ADAACと會澤高圧コンクリートが主導、ハニカムラボ、オルツが共同開発を行う「SYNCWORLD™」のコンセプトが体験可能なブース出展。SYNCWORLD™ ENGINEの概要とともに、このエンジンと接続して使用する建設現場管理アプリとドローン自律運行システムのコンセプトを、HoloLens 2によるMixed Reality技術を用いたインタラクティブ体験が可能な展示となっており、来場者からは驚きの声とともに好反応をいただけました。 複数台同期で動作するHoloLens 2アプリケーションを始め、展示ブース全体の仕組み設計およびその他ソフトウェアの開発を担当いたしました。 関連: https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/detail/?id=46 - [Gateboxアプリ AIキャラクターによる海外旅行保険PR](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/101/): 2021/07/07 (Client: 損害保険ジャパン株式会社). 損害保険ジャパン株式会社、Gatebox株式会社と共同で、AIキャラクター召喚装置「Gatebox」を活用したアプリケーションを開発。 「東京国際空港(羽田空港)」「中部国際空港 セントレア」での、実証実験(2021年4月29日〜2021年5月8日)の成果を踏まえ、同空港にて 2021年7月7日より本稼働を開始しました。 本アプリケーションは、キャラクター召喚装置「Gatebox」の持つ、リアプロジェクション投影技術(キャラクター表示)、人感センサー(人物の接近感知)、マイク(音声ヒアリング)などの様々な機能を活用し、営業店や代理店事務所受付としても活用を期待でき、また非対面・非接触での接客案内は新たな生活様式に即した環境であるため、お客さまが安心してサービスを受けることができます。 - [HoloLens 2を活用した遠隔臨場支援システム開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/103/): 2021/06/29 (Client: 會澤高圧コンクリート株式会社). 會澤高圧コンクリート株式会社と共同で、Trimble XR10(HoloLens 2搭載のヘルメット一体型デバイス)を活用した遠隔臨場を支援するシステムを開発。札幌市発注の公共事業において、同市職員立ち合いの下、本システムを用いた遠隔臨場を実施しました。 遠隔臨場用に開発した本システムは、発注者が役所内で使うPC、計測者が現場で使用するHoloLens 2、現場指揮者が現場作業の全体を進捗管理して役所に中継するために使うiPadの3つで構成されています。 公共事業の発注において、発注者は従来であればコンクリート部材等の製造・施工現場に足を運び、確認や立会を行いますが、本システムを使えば、役所にいながらiPadの映像を通じて現場の様子を把握できるほか、HoloLens 2が映し出す計測者の手元の状況も詳細に確認できます。また、検査項目のチェックリストや図面などを画面上に配置し、関係者全員で共有しながら作業を進められ、従前に比べて大幅な作業の効率化や時間の短縮を図ることができるようになりました。 今回の札幌市発注の公共事業での利用において、発注者および元請業社の担当者様からは、「移動時間の削減がもたらす業務改善効果は強く実感できた。定点カメラで検査の全体状況を確認しながら、ホロレンズの映像で検査の詳細を確認できるので信頼性が高い」「現場の人手不足は慢性化しており、省人化につながる取り組みとして非常に参考になった」との声をいただいています。 https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/detail/?id=45 - [Japan Drone 2021 ブース展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/102/): 2021/06/14 - 2021/06/16 (Client: 會澤高圧コンクリート株式会社). 會澤高圧コンクリート株式会社と共同で開発を進めているドローン自立航行システムのプロトタイプ版を、2021年6月14日(月)〜16日(水)に幕張メッセで開催されたJapan Drone 2021のアラセ・アイザワ・アエロスパシアルブースにて展示。HoloLens 2と組み合わせたMixed Reality(MR)技術によるインタラクティブ展示をはじめ、展示ブース全体の仕組み設計およびソフトウェアの開発を担当いたしました。 ブース内に置かれているビルの模型を移動させると、デジタルツインデータもそれに合わせて随時更新され、安全に避ける航行ルートを生成し続けます。HoloLens 2を通して表示されるドローンは、システムにより生成されたルートを利用し、現実世界に置かれたビル群を避けながら自動航行を続けます。 また、この展示会で発表となった開発中のエンジンドローンの姿も、HoloLens 2を通してブース内の一角に等倍サイズで表示されており、実際の大きさをそばで見て体感したり、空中に飛ばして下から覗き込んでみたりすることができ、来場者から驚きと好評の声をいただきました。 https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/detail/?id=44 - [SCRAP「最果てのミステリーサーカスからの脱出」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/100/): 2021/05/13 - 2021/06/27 (Client: 株式会社SCRAP). 2021年5月13日~6月27日の期間、東京新宿の東京ミステリーサーカスにて開催されているリアル脱出ゲーム「最果てのミステリーサーカスからの脱出」において、リアル脱出ゲーム内で使用するiPadアプリを開発。 制限時間60分の中で1チーム1~4人で謎を解き進めるという本格的な物語を体験することができます。本リアル脱出ゲームでは、38台のiPadを連携させ、35台のプレイヤー端末のシナリオ進行を3台のスタッフ端末で一元管理するシステムを実現しました。 ハニカムラボは、進行を一元管理するシステムとして、ユーザーがシナリオを進めるためのユーザーアプリとスタッフがシナリオ進行を管理するスタッフアプリの両方を担当しました。 - [TBS 最高の"時"への招待状 AR謎解きゲーム in 赤坂サカス](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/99/): 2021/04/03 - 2021/04/25 (Client: プレティア・テクノロジーズ株式会社). 東京赤坂の複合施設赤坂サカス内で、TBSのフラッグシップストア「THE MARKET powered by TBS」の開業に合わせて行われる、赤坂サカスを舞台にしたAR謎解きゲーム。 2021年4月3日〜4月25日までの間、赤坂サカスにある指定の場所で手持ちのスマートフォンをかざすと、『東大王』に出演中の伊沢拓司氏がARで出現し、伊沢氏から出される問題を全てクリアすると特別なプレゼントへの応募ができるスマートフォンアプリです。 ハニカムラボはアプリの開発およびデザインを担当。 - [九州歴史資料館「360度リモートミュージアム」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/98/): 2021/04 (Client: 九州歴史資料館). 九州歴史資料館の館内を紹介するデジタルミュージアム。 Webブラウザ上で360度VRを実現し、臨場感溢れるバーチャル空間を構築。24時間いつでもどこからでも九州歴史資料館内を閲覧できるようになりました。 ハニカムラボは実装を担当。 - [数量積算システム「Sutol」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/96/): 2021/03 (Client: 株式会社竹中工務店). 竹中工務店・応用技術と共同で建築現場の作業をアシストするiPad/iPhone向けwebサービス「Sutol」を開発。ハニカムラボはUIデザイン全般およびフロントエンド開発を担当。 「Sutol」は、Autodesk Forgeと連動し、3次元CADデータ(IFC,Revit)に配置された仮設数量を、設定した工区別に集計・出力する数量積算システムです。 これにより、建設現場での作業をよりスピーディに、かつ効果的な情報共有が可能となりました。 - [テクノブレイブ コーポレートサイトリニューアル](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/93/): 2021/1/25 (Client: テクノブレイブ株式会社). テクノブレイブ株式会社様のコーポレートサイトをリニューアル。 サイト内の各ページには、WebGLを使用した3Dアニメーションと映像を組み合わせて3Dで描かれた未来都市を表現。時代の変化にあわせ、多くの方々に思いやりが感じられるサービスを提供しているビジョンを表しています。複雑な表現についても入念なパフォーマンスチューニングを行い、見た目とユーザビリティの両立を実現しました。また、WordPressをカスタマイズすることにより、即時性のあるコンテンツ配信も可能にしています。 ハニカムラボはWebGLによる3D表現およびレンダリング部分の開発およびチューニング、サイトコーディング全般を担当しました。 https://www.tbrave.com/ - [明電舎 技術研修センター「Manabi-ya」向けMRトレーニングツール開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/94/): 2020/12/24 (Client: 株式会社明電舎 / 株式会社電通国際情報サービス). 株式会社電通国際情報サービス様と共同で、株式会社明電舎様が2020年10月5日に開設した体感型技術研修センター「Manabi-ya(学び舎)」向けの、メンテナンス作業者向けARトレーニングツール「バーチャルアセット」において開発を担当。 本ツールは、明電舎が構築した「AR教育システム」における、大規模設備のメンテナンストレーニングに対応する部分を担うものです。Microsoft社のヘッドマウントディスプレイ“HoloLens 2”を利用した体感型トレーニングツールとして、3D化された設備に情報を重ね合わせた表示や、テキストや音声などを組み合わせて容易に作成可能なトレーニングシナリオを使うことで、実機と同等にメンテナンス操作が可能なバーチャルトレーニング環境を提供します。 また、熟練作業者の手や視線の動き、音声などを記録し、受講者が正しい手順を学ぶことができる機能も組み込まれており、今後検証を進めながら、運用、展開へと進めていく予定です。 - [ポルノグラフィティライブ【CYBERロマンスポルノ'20 ~REUNION~】AR演出](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/95/): 2020/12/04 (Client: 株式会社エードット). デビュー21周年を迎えたポルノグラフィティのライブ「CYBERロマンスポルノ'20 ~REUNION~」にて、テクノロジーを利用した新しいエンターテインメント演出制作の取り組みとして、ARを利用した配信ライブを行い、ハニカムラボは2曲の演出制作を担当いたしました。 - [コールマン120周年記念サイト制作](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/92/): 2020/10/01 (Client: コールマンジャパン株式会社). コールマンの120周年記念サイト。 モチーフはデフォルメされた地球。マウスで操作できるインタラクティブな3Dコンテンツを含むWebサイトです。WebGLによるサイト実装およびWordPress開発を担当。 毎年開催していたバイヤー向け展示会を、コールマン初のオンラインバーチャル展示会として2020/10/1〜2020/10/31に開催。創業から120周年にいたる生い立ち・成り立ちを映像やビジュアルで表現しました。 コールマンが提唱するSDGsを表した地球の上に様々なアイテムやコンテンツが並び、実際の展示会同様にコールマン製品を360度の方向から見ることができたり、コールマンの魅力が詰まったストーリーや動画を楽しめるサイトとなっています。 2020/10/1〜2020/10/31 バイヤー向けオンラインバーチャル展示会 https://coleman-jp-tradeshow.com/ 2020/12/1〜公開中 一般向け公開 https://www.coleman.co.jp/exhibition/2021/ - [渋谷スクランブルスクエア デジタル柱時計 インフォメーション追加](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/91/): 2020/09/17 (Client: 渋谷スクランブルスクエア株式会社). 渋谷スクランブルスクエア デジタル柱時計において、キャンペーンおよび季節ごとのビジュアルを作成。キャンペーン期間中は特別なアニメーションが流れ、訪れるたびに異なる顔を持つさまざまな渋谷スクランブルスクエアを表現。 ハニカムラボは開発およびデザイン・音楽を担当。 - [「天才てれびくんhello,」生放送(電空バトル週) CG演出制御システム開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/105/): 2020/09/03 - 2021/07/15 (Client: 日本放送協会). ハニカムラボは、NHK Eテレで放送されている番組「天才てれびくん」シリーズにおいて、2020年度から開始された「天才てれびくんhello,」の制作協力を行っています。 本シリーズは、壊れて入れなくなった仮想空間「電空」を取り戻すために、秘密基地に集結した12人のてれび戦士とエンジ(エンジニア)が様々な経験を積みながら奮闘する物語。ドラマ・企画・ゲームの3つのパートとミニコーナーから構成され、様々なタレントがてれび戦士をサポートするエンジニア"エンジ"として出演しています。 ハニカムラボでは隔週木曜日生放送(電空バトル週)において、「電空アリーナ」のCG制作、エフェクト演出や登場するアバターを制御するコントローラーアプリの開発、オープニングにおける動画・イラストの制作等を担当いたしました。 - [ボス フーズ マーケット利用者向けアプリ開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/90/): 2020/07/01 (Client: MANPOW FOODS SERVICE). MANPOW FOODS SERVICEが運営するデリカボス(BOSS FOODS MARKET)、酒のボス(BOSS本店、BOSS三福寺、BOSS古川店)の会員様専用の iOS / Androidアプリを開発しました。 本アプリでは、会員情報の管理、ポイントアップや特売商品のお得な情報が手に入ります。 アプリデザインおよび開発、バックエンド開発全般を担当。 - [de:code 2020 Azure AI・IoT連携 HoloLens 2 デモンストレーション](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/88/): 2020/06/17 - 2020/07/17 (Client: 日本マイクロソフト株式会社). 2020年6月17日〜7月17日にデジタルイベントとして開催の de:code 2020 において、「『RE:BEL ROBOTICA レベルロボチカ』の世界と現代をミックス! MR で変わるライフスタイルとワークスタイル」セッションの[episode 1]ストーリー編 、[episode 2]技術解説編のそれぞれで用いられるHoloLens 2アプリを開発。 AIキャラクターとの掛け合いやロボットアームとのIoT連携など、2050年の近未来の日本を舞台にした世界で描かれるシーンを2020年の現代の技術で実現しました。 - [「天才てれびくんhello,」生放送(デントリー週) データ放送連動ゲームシステム開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/108/): 2020/05/28 - (Client: 日本放送協会). ハニカムラボは、NHK Eテレで放送されている番組「天才てれびくん」シリーズにおいて、2020年度から開始された「天才てれびくんhello,」の制作協力を行っています。 本シリーズは、壊れて入れなくなった仮想空間「電空」を取り戻すために、秘密基地に集結した12人のてれび戦士とエンジ(エンジニア)が様々な経験を積みながら奮闘する物語。ドラマ・企画・ゲームの3つのパートとミニコーナーから構成され、様々なタレントがてれび戦士をサポートするエンジニア"エンジ"として出演しています。 2021年度生放送より、怪盗ペコパリオンズが登場。取り戻しに成功し、復活した「電空」から「電空のお宝」を奪おうとする彼らと戦い、制限時間内にお宝を回収するという内容になっています。 ハニカムラボでは隔週木曜日の生放送(デントリー週)において、「電空」で起こったトラブルを一緒に解決するゲームの開発を担当。データ放送と連携するステージやボス戦の開発、複数のキャラクターの非同期処理、長期間の生放送の運用をサポートするシステムなどの設計および開発を行いました。 - [成田国際空港×国立歴史民俗博物館 特別展示「光る江戸図で感じる日本」Gateboxオリジナルアプリ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/87/): 2020/03/12 - 2020/06末 (Client: 成田空港活用協議会, 国立歴史民俗博物館). 2020年3月12日から2020年6月末まで成⽥国際空港にて「光る江戸図で感じる日本」が開催されました。 国立歴史民俗博物館が所蔵する江戸図屏風の高精細画像をもとに、ファブリック素材に印刷された「光る江戸図」と先端の「解説用ICT機器」が展示され、ハニカムラボは「解説用ICT機器」のうちの一つに採用された「Gatebox」のオリジナルアプリと、アプリに連携する言語選択ボタンの開発を担当しました。 言語ボタン(日本語・英語・中国語・韓国語)を押下すると、「Gatebox」に召喚された国⽴歴史⺠俗博物館3Dキャラクター「もみちゃん」が、各言語で「光る江戸図」の解説を行います。 また、「Gatebox」をビジネス活用した事例としては、国内初となります。 - [NHKスペシャル討論ビジュアライズシステム開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/86/): 2020/03/01 - (Client: 日本放送協会). NHKスペシャル「令和未来会議 2020"開国論"」において、各国から集まった40人とスタジオを繋ぎ新しい言論空間を実現させる大規模ネット会議システムの開発に参加。 マルチ画面ビジュアライズおよび参加者投票システムを担当。 その後に続くシリーズの各回で、同様にシステムが利用され、新しいビジュアルとシステムの開発にも参加。 2020/03/01 令和未来会議 2020"開国論" http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20200301 2020/04/18 緊急事態宣言 いま何が起きているのか https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/8NWZ27VQQR/ ※「緊急事態宣言 いま何が起きているのか」の放送において、話者に注目させるためのアニメーションの追加を行いました。 2020/04/25 新型コロナウイルス どうなる緊急事態宣言 ~医療と経済の行方~ https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/G5XRW9NY54/ 2020/06/06 令和未来会議 危機をどう乗り越えるか?コロナ時代の”仕事論” https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/D6113689RZ/ ※「令和未来会議 危機をどう乗り越えるか?コロナ時代の"仕事論"」の放送において、人数の途中変更に対応したシステム変更および2画面表示機能の追加を行いました。 2021/03/21 令和未来会議 あなたはどう考える?東京オリンピック・パラリンピック https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/M8K651JPJ3/ - [ノンテクニカルスキル演習用ボードゲームのデジタルコンテンツ化に関わる試作](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/89/): 2020/02/28 (Client: 有人宇宙システム株式会社). 有人宇宙システム株式会社(JAMSS)の教育訓練の特徴のひとつである、ノンテクニカルスキル訓練。宇宙飛行士や地上管制官たちにチーム力向上を目的として長年提供してきた訓練です。 その訓練における最大の特徴と言えるのが、ノンテクニカルスキルで「演習する」。演習では、非日常空間で様々な困難な課題に直面する中、ノンテクニカルスキルを駆使してチームでのミッション完遂を目指します。 この演習で使用するボードゲームをデジタルコンテンツ化。ハニカムラボはアプリケーション開発およびデザインを担当しました。 - [渋谷スクランブルスクエア デジタル柱時計](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/85/): 2019/11/01 (Client: 渋谷スクランブルスクエア株式会社). 高層複合施設「渋谷スクランブルスクエア」内に設置されたインタラクション時計を開業にあわせて制作。 時間や季節ごとに変化する背景や影とランダムに流れ落ちる光で「今しかない一瞬」をグラフィカルに表現。 常時流れる音楽と時報も設置環境に合わせ空間に響くように作曲した。 開発およびデザイン・音楽を担当。 - [「DIGITAL NISHI-SHINJUKU-『デジタル西新宿』プロジェクト」CEATEC 2019 大成建設ブース AR展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/84/): 2019/10/15 ~ 2019/10/18 (Client: 大成建設株式会社). 大成建設株式会社と共同でiPad向けARアプリを開発。ハニカムラボは開発およびデザイン全般を担当しました。 本アプリは、2019年10月15日(火)~10月18日(金)に幕張メッセで開催された「CEATEC 2019」大成建設ブースの展示として使用され、ブース内にある模型にiPadをかざして見ることで、西新宿の新しい都市像がバーチャルイメージとして現れ、ビル風・人流・温熱環境や接木都市のシミュレーション結果を模型上に確認することができる体験型アプリです。 DIGITAL NISHI-SHINJUKU プロジェクトでは、デジタルプラットフォームを構築することにより西新宿エリアの諸問題の解決策を探り、企業や組織と共創して新しい都市サービスを創出することを目指しており、その一環としての模型xAR展示で、たくさんの来場者に体験してもらい大盛況となりました。 https://www.taisei-design.jp/de/feature/digital_nishi-shinjuku/exhibition/index.html - [バーチャルマーケット3×WEGOリアル×バーチャルのリアルタイム連結施策](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/82/): 2019/09/21 - 2019/09/25 (Client: 株式会社HIKKY). 2019年9月21日〜28日に開催されたVR空間上の展示即売会「バーチャルマーケット3」で、リアル店舗である「WEGO SHIBUYA109店」と、VR空間上の「WEGO仮想店舗」をXR技術を使って双方向に連結する施策を展開。店舗からARを介したVR空間へのアクセスやその逆を可能にする仕組みを構築し、どちら側の店舗の来店者も相互にコミュニケーション可能な体験を実現。 - [東京ゲームショウ2019 Gateboxブースデモ展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/79/): 2019/09/12 – 2019/09/15 (Client: Gatebox株式会社). 東京ゲームショウ2019のGateboxブース内にて「Gatebox」とAIソリューション「aicontainer」を組み合わせたプレイアブルデモを展示。「Gatebox」に出現したハニカムラボのオリジナルキャラクターや、実在の人物を3Dスキャンしたキャラクターとの、会話によるコミュニケーション体験を実現しました。 - [しゅくだいやる気ペン アプリ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/78/): 2019/07 (Client: コクヨ株式会社). コクヨ株式会社が小学校低〜中学年向けIoTペンとして販売開始した「しゅくだいやる気ペン」のプロダクト開発において、iOS版およびAndroid版アプリケーション開発、バックエンド開発、ブルートゥースによる通信連携など開発全般を担当しました。 2019年 7月 iOS版アプリ「しゅくだいやる気ペン」 リリース 2020年 3月 Android版アプリ「しゅくだいやる気ペン」 リリース 2020年 6月 iOS版およびAndroid版アプリ スペシャルの庭など機能追加リリース - [天才てれびくんYOU特別生放送](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/77/): 2019/06/27 第1回特別生放送2019/10/10 第2回特別生放送2019/12/12 第3回特別生放送2020/02/27 第4回特別生放送 (Client: 日本放送協会). NHK Eテレで2019年6月27日に生放送された、天才てれびくんYOU「ついに決戦だモジルスーツをたおせ」において、HoloLensを使った演出、エフェクト、アプリの開発およびテレビカメラとHoloLensを接続して生放送用の映像撮影をサポートするシステムの開発を担当。 (追記)2019/6/27~2020/2/27の全4回の生放送において、HoloLensを活用した演出を取り入れた放送、およびテレビカメラとHoloLensの連携サポートを行いました。 - [バーチャルガイド for HoloLens@LIFORK Lab](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/80/): 2019/04 - 2019/12 (Client: NTT都市開発株式会社). 東京・大手町にオープンした、未来の働き方につながる新しいテクノロジーや仕組みの実験を行うシェアスペース「LIFORK Lab」にて、HoloLensを用いてキャラクターが施設内を案内する仕組みを導入。企画・開発全般を担当。 - [【AAA DOME TOUR 2018 COLOR A LIFE PHOTO MUSEUM】AAA体験型ミュージアム](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/72/): 2019/03/28 - 2019/04/07 大阪開催 (Client: エイベックス株式会社). エイベックス・エンタテインメント所属スーパーパフォーマンスグループAAA(トリプル・エー)によるライブ写真集『AAA DOME TOUR 2018 COLOR A LIFE PHOTOBOOK』の体験型ミュージアムにおいて、会場内に展示されるコンテンツの一部を開発いたしました。 ライブタイトルにあるCOLOR A LIFEをテーマにした「え〜ぱんだ体験コーナー」では、AAAのキャラクター“え〜ぱんだ“をipadで塗り絵して、会場に映し出されたライブステージでAAAの楽曲をバックに“え〜ぱんだ“をダンスさせることができるインタラクティブなコンテンツをお楽しみいただけます。 また「のぞき穴スポット」では、来場者に配布される指輪を使ってドアの向こうにいるメンバーをのぞき穴から見ることができる、ファンにとってはドキッとするような仕掛けでAAAのメンバーの写真を体験いただけます。 - [施工アシストソリューション](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/81/): 2019/03/13 (Client: 株式会社竹中工務店). 竹中工務店と共同で建築現場の施工をアシストするHoloLensアプリを開発。デジタル情報を活用した最先端の建築現場において、HoloLens上に必要な情報を提供するなどの、施工をアシストするソリューションとして採用。 - [店舗のデジタル化支援ソリューション](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/75/): 2019/03/05 (Client: 株式会社サトー). 株式会社サトーが「リテールテックJAPAN2019」にて「次世代RFIDが創る2021年の顧客体験」をテーマにブース出展し、流通業界においての顧客行動の可視化を推進するHoloLensアプリを展示。 店舗空間を3D識別したHoloLensでストアマネージャーが直感的な動作で店舗レイアウトの登録・修正が行えるほか、店舗内の人・モノの移動実績の可視化と分析が可能なHoloLensアプリの開発を担当しました。 - [1月3日は、平成でいちばんハートが降りつもるでしょう『VS嵐』『キスブサ』『嵐ツボ』1.3放送キャンペーン](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/74/): 2018/12/25 - 2018/12/30 (Client: 株式会社フジテレビジョン). 2018年12月25日から30日まで六本木のスペース六本木にて「1月3日は、平成でいちばんハートが降りつもるでしょう」というキャッチコピーと番組写真を使用したグラフィックとともに、サイネージが設置され、Twitterと連動する企画を開催。 「#1月3日はVS嵐」「#1月3日はキスブサ」「#1月3日は嵐ツボ」のいずれかのハッシュタグとともに、その番組の大好きなところ、もしくは放送にあたり期待することをツイートすると、そのツイートが引用されたハートがサイネージの中を舞い落ちる演出を楽しむことができます。 ハニカムラボはアプリケーションの開発部分全般を担当しました。 - [セガサミーグループ GRAND HARBOR レセプションアプリ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/71/): 2018/12/19 (Client: セガサミーホールディングス株式会社). セガサミーグループのオフィス移転に伴い、新しくデザインされたレセプションエリアにこめられた“Journey(セガサミーの飽くなき旅)“というコンセプトをHoloLensで体感できるコンテンツです。 HoloLensを通してレセプションエリアのいたるところで港や海など“Journey”をテーマに散りばめられたワクワクするコンテンツをお楽しみいただけます。ハニカムラボではイメージ提案・コンテンツ開発全般を担当しています。 - [ロバート激ヤバ祭~トゥトゥトゥ・版画・邪念0・ナイロンDJ・接しやすいサークル・大集合SP~](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/73/): 2018/12/08 - 2018/12/27 東京開催2019/03/21 - 2019/04/14 大阪開催2019/04/19 - 2019/05/12 名古屋開催2019/06/28 - 2019/07/16 福岡開催 (Client: 株式会社PARCO). 2018年12月8日~12月27日にパルコミュージアム(池袋パルコ 本館7F)にて、株式会社PARCO主催によるお笑いトリオ「ロバート」(よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属)の結成20周年を記念した展覧会「ロバート激ヤバ祭~トゥトゥトゥ・版画・邪念0・ナイロンDJ・接しやすいサークル・大集合SP~」が開催され、会場内に常設展示される様々なデジタルコンテンツの企画・開発において協力およびコンテンツの提供を担当しました。 ARカメラ「小学生版画クラブ」やゲーム「トゥトゥトゥゲーム」など、コンテンツすべてにおいてロバートのコントをモチーフに、彼らの世界観を体感できる楽しい体験型コンテンツです。大人気のうちに終了した展覧会でしたが、ロフトフォーラム(梅田ロフト)、福岡パルコでも追加開催が決定、地方ファンの方々にも楽しんでいただけることとなりました。 <小学生版画クラブ特製カメラ>(小学生版画クラブブース内) ロバートのコント「小学生版画クラブ」をモチーフにしたARカメラコンテンツです。体験者の顔に「小学生が版画で彫りそうなバキバキタッチのイラスト」がマッピングされ、恥ずかしくて自分の顔に版画メイクを施せない人でも小学生版画クラブの世界を楽しむことができます。 <邪念0判定マシーン>(邪念0研究所ブース内) ロバートのコント「邪念0研究所」を体験できるマシーンです。体験者の表情の動きを検知し、制限時間内に「邪念0」になったかどうかを判定します。 <乳道>(乳道ブース内) キーボードから入力した文字で「乳道」を作ることができるゲームです。 ※「乳道」とは、秋山さんが考案した「いろいろな文字にひそんだお乳を導き出す書道」のこと。 <オリジナルゲーム3種類>(ゲームセンターブース内) ・トゥトゥトゥゲーム ロバートのコント「トゥトゥトゥサークル」をモチーフにしたオリジナルゲームです。流れてくる「トゥトゥトゥ」のリズムにあわせて音符を押していき、コントの世界と同様に時々英語もはさめる「音ゲー」。 ・だれでも梅宮さん 秋山さんの「体モノマネ」をモチーフにしたARカメラコンテンツです。体験者の顔に梅宮さんの顔がマッピングされ、タイトル通りだれでも梅宮さんになることができます。 ・GO!GO!Ri-CIEL 「ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル」に登場する人気キャラクター、「リシエル 」をモチーフにしたオリジナルゲームです。リシエルの体力が尽きないよう、うまく水分補給をしながらハワイを目指して走らせていきます。 - [POZ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/76/): 2018/11 (Client: 株式会社ニコン). 「POZ」は株式会社ニコンと株式会社quantumで共同開発中の、体の動きを分析・評価してくれるサービス。企画段階のプロトタイプアプリから実際に運用中のPOZアプリにいたるまで、広範囲、長期間にわたり開発をサポート。 - [シュタインズ・ゲート 東京ゲームショウ 2018<アマデウス紅莉栖>会話実証実験体験イベント](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/70/): 2018/09/20 - 2018/09/23 (Client: 株式会社MAGES.). 2018年9月20日〜23日に幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2018」のセガゲームスブース内において、株式会社MAGES. が出展する『STEINS;GATE』シリーズ <アマデウス紅莉栖>の体験展示コンテンツに弊社ソリューション「aicontainer」が採用され、Buzzooka株式会社の企画・開発協力のもと開発、テクニカルディレクションを担当しました。 彼女<アマデウス紅莉栖>は、試験者であるあなたの言葉を理解し、ベースとなっている人物<牧瀬紅莉栖>の経験や記憶に基づくリアクションをして、あなたとの会話を行います。劇中では一般公開されなかった<アマデウス紅莉栖>が、TGSセガブース内に設置される<ヴィクトル・コンドリア大学 脳科学研究所 TGS2018支部>にてお披露目となりました。 アニメ同様の会話実験を実際に体験できるということで、原作ファンからも大好評をいただき、当日は二時間半待ちともなる大人気コンテンツとなりました。 - [VAIOファクトリーアテンダント](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/69/): 2018/09/19 (Client: VAIO株式会社). VAIO株式会社の会社紹介VRコンテンツに弊社ソリューション「aicontainer」が採用され、開発全般を担当しました。 紹介アテンダントとしてハニカムラボのオリジナルキャラクター「ハニカ」を採用。「ハニカ」による説明案内ともに、臨場感あふれる360度動画で本社内部や工場の様子を楽しみながら見学できます。 新しい形の「見学」をご提供するとともに、体験者が体験中にどの方向を見ているかを記録することで、注視点のヒートマップ作成やコンテンツアップデートのためのフィードバックにご活用いただけるデータの取得も行います。 - [丸亀製麺 監修 うどんやさんごっこ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/66/): 2018/08/28 (Client: 株式会社キッズスター). 親子で遊んで学べる社会体験アプリ「ごっこランド」にて、「丸亀製麺 監修 うどんやさんごっこ」のゲームアプリ開発を担当いたしました。 ・うどんや体験 うどんの種類や器の大きさなど、お客様のオーダーに合わせて素早く注文通りのうどんを用意しながら、 同時にトレーの中の品物がなくならないように補充をしていくという、複数のアクションを同時に行うマルチタスク知育ゲームです。 ・ねぎきり職人 制限時間内にどれだけネギを切ることができるかを試みるゲームです。 切るアクションは2つのボタンをどれだけ早くタップできたかによってアクション数が変わります。 - [VAIOミライ塾](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/68/): 2018/08/07 (Client: VAIO株式会社). 「VAIOミライ塾」はVRとローバーを用いて宇宙飛行士の訓練手法と同じように「知識」「技量」「心構え」の3つの視点で訓練を行う教育プログラムです。プログラム中の演習については、訓練の世界観へより没入する手法としてVR体験を取り入れています。 ハニカムラボでは技術協力として、ローバーの設計・製作およびローバー遠隔操作システムの開発、VRコンテンツの開発を担当しました。 - [鉄道博物館 新館オープン「未来ステーション」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/67/): 2018/07/05 (Client: 鉄道博物館). 2018年7月5日に新館オープンした鉄道博物館「未来ステーション」の4つのデジタルコンテンツの開発を担当しました。 未来の鉄道をテーマとし、未来の鉄道に入り込み、これからの鉄道の姿をみんなで考えるステーションです。 <アバターメーカー> アバター製造機で顔写真を撮影し、髪型やメガネ、トレインヘルメットやスーツを選んでアバターを作成します。 未来ステーションではこの自分だけのアバターが他のコンテンツの中にも入り込み、未来の鉄道について疑似体験していきます。 <未来の社会・未来の鉄道マンガ> マンガで未来の社会と未来の鉄道の姿を知ることができます。 ガイドロボット「ミライン」と自分のアバターが登場し、マンガのコマが楽しくアニメーションしながらストーリーが進みます。「最新の研究により想像される未来の社会」と「より安全・安心で快適な未来の鉄道の姿」を学ぶことができます。 <アイデア投稿> 自分が思い描く未来の鉄道を絵や文章にして、投稿機のスクリーンにタッチペンでお絵描きします。 素敵な鉄道の未来をみんなで創造できます。 <あなたならどっち?> 投稿されたアイデアが2案表示され、実現してほしい未来の鉄道を選べます。 最大4人で参加することができるのでみんなで楽しめます。 鉄道博物館新館他展示製作工事 演出照明・映像・音響 設計・施工 株式会社トータルメディア開発研究所様 - [IPSA TARGETED EFFECTS ADVENTURE 2017](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/64/): 2017/11/23 - 2017/11/2 (Client: 株式会社イプサ). 2017年11月23日から26日まで、東京・表参道の「ベーカリーカフェ426」で開催された「IPSA TARGETED EFFECTS ADVENTURE 2017」会場内にVRゲームを展示しました。 冒険ファンタジーの世界を表現したVR空間で、ドット絵で表現されたたるみとシワの原因であるモンスターを倒しながら進んで行くゲーム。草原や雪国といったステージが進むにつれてたくさん出てくるモンスターを倒してハイスコアを目指せ!エンディングでは、イプサクルーが花火とともに健闘をたたえてくれます。 まゆ型のVR専用椅子が音楽に合わせて振動し、映像と音と振動で没入感をさらに演出。コーヒーやキャラクターがプリントされたマカロンをもらえるブースもあり、イベントは大盛況でご来場いただいたみなさまに楽しんでいただけました。 ハニカムラボはVRゲームの企画、設計、開発全般を担当しました。 - [PROJECT MariA](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/63/): 2017/08/30 - 2017/09/01 (Client: Happy Elements株式会社). 2017年8月30日〜9月1日にパシフィコ横浜で開催された「CEDEC2017」にて出展された生配信ライブシステム「PROJECT MariA」。モーションキャプチャーと連動したキャラクターによるリアルタイムライブシステムで、いままでにない生配信のライブを実現しました。 「CEDEC2017」の展示では、モーションキャプチャーシステムと連動したアニメーション、現実の照明との同期、表情読み取りや声優を活用しての生配信ライブを行いました。裏側にいる声優と観客の掛け合いMCも行われ、非常に盛り上がった3日間となりました。 ハニカムラボは開発全般および各種デバイスとの連携システム/アニメーションシステムの設計を担当しました。 - [新宿駅喰種一斉取締作戦](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/62/): 2017/07/24 - 2017/07/30 (Client: 「東京喰種」制作委員会). 2017年7月24日から30日まで東京メトロ新宿駅スーパープレミアムセット前(東京メトロ新宿駅・メトロプロムナード)にて【新宿駅喰種一斉取締作戦】と題して、喰種(グール)の特徴である捕食器官・赫子(かぐね)を体感できるイベントを開催。 RCゲートを通過すると喰種と判定されて、モニター前で赫子の検知を行います。顔の特徴から、「羽赫(うかく)」「甲赫(こうかく)」「尾赫(びかく)」「鱗赫(りんかく)」の4タイプのどの赫子に分類されるかが判定され、色と大きさも一人一人違った赫子となり、モニターには赫子が顕になった姿が映し出されます。 参加者自身の赫子画像は会場の掲示板に張り出され、プリントアウトして参加者にプレゼント。QRコードも同時にプレゼントされるので後からスマホ等で見ることもできます。 ハニカムラボはクライアント側アプリケーションの開発部分全般を担当。 - [国際モダンホスピタルショウ2017コクヨ株式会社展示ブース VR体験コーナー](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/61/): 2017/07/12 - 2017/07/14国際モダンホスピタルショウ2017 (Client: コクヨ株式会社). 7月12日から開催された「国際モダンホスピタルショウ2017」にて、コクヨ株式会社が出展したブースのVR体験コーナー。 VRコンテンツとしては2つの展示となり、ひとつはHTC VIVEを使ったハイエンドVRで、ナーシングカートやコンパクトチェアー、点滴作業台などの家具や文具を通して医療スタッフの業務効率を改善する「働き方」をトータルで提案する空間を体験できるコンテンツ。 もうひとつは、スマートフォンを使ったVRで、患者さんの過ごしやすさを考えた待合ロビーチェアーの利便性や待合室のいくつかのインテリアデザインを提案する空間を体験できます。 これら2つのVRコンテンツを株式会社ストレート様と共同で実現、ハニカムラボは開発全般を担当。 3Dモデル制作:株式会社ストレート(http://www.straight-ltd.com/) - [Kompiraミーティング2017春HoloLens体験会](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/60/): 2017/05/30 (Client: 株式会社フィックスポイント). 2017年5月30日に開催された「Kompiraミーティング2017春」会場内の体験エリアに、未来のサーバー保守を体験できるHoloLensコンテンツを展示。「サーバーが応答しなくなったので原因を究明するためにサーバールームに来た」というシナリオを体験できます。 HoloLensを装着すると、廊下に案内の女性が現れ、サーバールーム入り口まで案内してくれます。サーバルームに入るとサーバーラックに重なるように半透明のコンソールウィンドウが現れ、エアタップしながらコマンドを選択し、表示されるログを見ながら原因究明を行います。 体験人数に限りがあるため受付時に予約していただく形式としましたが、早い段階で予約枠がいっぱいになるほどの大盛況となり、体験を希望した全員にと体験していただくことはできませんでしたが、体験したみなさまは初めてHoloLensに触れるという方も多く、非常に楽しんでいただけました。 ハニカムラボは企画、全体設計、開発全般を担当。 - [鉄道博物館 科学ステーション](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/59/): 2017/04/27 (Client: 鉄道博物館). 2017年4月27日にリニューアルオープンした鉄道博物館「科学ステーション」の展示コンテンツ。 科学ステーションでは、いろんな展示を通じてさまざまな鉄道の基礎知識を伝え、来館者が科学原理に気づき、発見し、楽しみながら学べる体験の場を展開しています。 リニューアルにあたり、ハニカムラボが開発を担当したのは「鉄道ワンダー」と「閉そくシミュレータ」。 「鉄道ワンダー」は、体全体やジェスチャーを使ってさまざまな鉄道にまつわる疑問とその答えを知ることができるコンテンツ。 「閉そくシミュレータ」は、3人まで同時に体験できる運転シミュレータ。マスコンコントローラと目の前の画面を見ながら電車を運転し、全体が映ったモニターに表示される自分や他の人が運転する電車の位置を確認しながら遊ぶことで、閉そくと信号のしくみを体験することができます。 鉄道博物館新館他展示製作工事 演出照明・映像・音響 設計・施工 株式会社トータルメディア開発研究所様 - [かっぱ寿司(iOS/Androidアプリ)](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/58/): 2017/03/03 (Client: カッパ・クリエイト株式会社). かっぱ寿司の公式スマホアプリ。 かっぱ寿司店舗の順番待ち予約ができたり、お得なクーポンを配信する他、かっぱ寿司の最新情報や旬なおすすめメニュー、お持ち帰りWEB予約までできる便利アプリです。 ハニカムラボはiOS版/Android版の開発全般、サーバ開発を担当しました。 - [ザ・プレミアム・モルツ〈樽生〉ポイントマイレージ「ドラフトクエスト」キャンペーン](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/57/): 2017/02/24 (Client: サントリーホールディングス株式会社). 対象店でザ・プレミアム・モルツ〈樽生〉を撮影して、ポイントを集めて応募するキャンペーンサイト。 SNSでログインを行い、ザ・プレミアム・モルツ〈樽生〉のある対象の店舗でザ・プレミアム・モルツ〈樽生〉を撮影して投稿することでドラフトポイントと呼ばれるポイントが溜まり、そのポイントで季節毎に変わる豪華商品に応募ができる通年のキャンペーンサイト。現在地情報取得による対象店舗の絞り込みや撮影した画像のSNSシェア、毎月最終金曜日のプレミアムフライデーにポイント2倍、また、ポイント履歴一覧や応募履歴一覧など、色々な機能盛り沢山のキャンペーンサイトです。 企画、Webサイト制作全般、サーバ開発全般、サーバーホスティングを担当しました。 - [MagicDenta(iOS/Androidアプリ)](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/56/): 2017/01/11 (Client: ケン・デンタリックス株式会社). MagicDentaは歯科情報ツールのスマホアプリ。 歯科医院、歯科病院の電話番号で簡単に登録ができて、歯科治療などの様々なコンテンツを見ることができたり、「うっかり予約忘れ防止」のリマインド機能、クリニックからのお知らせを受け取る機能などがあります。 ハニカムラボは企画、iOS版/Android版の開発全般を担当しました。 - [2016 ANAオープンゴルフトーナメントギャラリープラザA](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/55/): 2016/09/15 (Client: 全日本空輸株式会社). 2016年9月15日〜18日の4日間で開催された「2016 ANAオープンゴルフトーナメント」会場内の観客ブースに、子どもから大人まで楽しめるデジタルコンテンツを展示。 モニターの前に立つと自分の姿がモニターの中に映し出されます。もくもくと画面いっぱいに出た雲を体全体でかき分けると、そこにはスペシャルデザインで運行中のANAスターウォーズジェットが出現。面白いポーズで飛行機と一緒に写真を撮れます。 順番待ちの行列ができる程の大盛況で、老若男女に楽しんでいただきました。 ハニカムラボは全体設計、開発全般を担当。 - [HOUSE VISION 2/2016東京展「電波の屋根を持つ家」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/54/): 2016/07/30 - 2017/08/28 (Client: カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社). 7月30日から東京・青海で開催された「HOUSE VISION 2016 TOKYO EXHIBITION」に「電波の屋根を持つ家」と題して“これからの家族、これからのホーム”のスタイルを提案するエキシビション・ハウスを出展。 スマートフォン端末「TONE」を中心に展開するCCCのスマートフォン事業は、遠く離れて暮らす年老いた親、同じ家にいながらもなかなか顔を合わせられない子どもとの新しい連帯感を生み出すことをテーマにしています。 今回の体験展示は、建築としての家ではなくスマホ端末が作る「家族という連携」を体感できる場となりました。空間設計は原研哉氏。パビリオン内では鬼才・中島信也氏の映像作品を30台以上のスマートフォン端末を使ったVR(バーチャル・リアリティ)を通じてたくさんの人が同時に体験できる仕掛けを作りました。 ハニカムラボは全体設計、開発全般を担当。 - [おやつめいろパンクー](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/53/): 2016/04/26 (Client: 株式会社ポリゴン・ピクチュアズ). 株式会社ポリゴン・ピクチュアズの「おやつめいろパンクー」の開発全般を担当しました。 迷路ゲームもできる読み聞かせ音声付き絵本のiPadアプリ。日本語と英語の2言語に対応しているほか、お話を読む声を録音して再生することもできます。イワタナオミさんの手によるかわいくてポップなイラストで魅力的な世界を、パンケーキ大好きのパンクーと一緒におやつの森で冒険しよう! - [地理×歴史でつながる 地球儀](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/50/): 2016/04/19 (Client: 株式会社ベネッセコーポレーション). ベネッセコーポレーションの「地理×歴史でつながる 地球儀」の開発全般を担当しました。 拡大縮小・回転など自由に動かせる地球儀の上で、子ども達の好奇心をそそる様々なミッションに挑戦。精霊ジンと共に世界の謎を解くストーリーモードなど、 ゲーム性にあふれる体験を通じ、「暗記」ではなく「記憶」させる演出と美しいグラフィックで効果的に楽しみながら学習! 小学3年〜高校3年までの地理と歴史の勉強を楽しくサポートします。 進研ゼミ+(プラス)会員限定アプリです。 - [きららアクアリウム](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/52/): 2016/04/02 (Client: 愛媛県伊方町). 愛媛県伊方町の道の駅「きらら館」。その2階部分の8m x 8m x 3.5mの空間を巨大なバーチャル水族館にフルリニューアルしました。プロジェクター8台とKinect2 8台を用いて、壁面4方向と床面にインタラクティブなプロジェクションコンテンツを実現。企画・設計・開発全般を担当しました。 10種類の魚がぐるりと泳ぐ大迫力の水族館は、魚を手で触れることで魚が逃げたりこっちを向いたり、様々なアクションを楽しむことができ、床面投影のコンテンツには付近の観光スポットの候補が地図とともに表示されており、それぞれのポイントを足で踏むことで各紹介映像が流れる仕組みになっています。 陸にいながら魚とふれあい、時々どきどき海中散歩、子どもたちは動く魚に大はしゃぎ、大人は日常を忘れる異空間として、大人気のコンテンツとなりました。 - [Kastane A.I Girls](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/51/): 2016/02/12 - 2016/05/10 (Client: 株式会社パル). ファッションブランド「Kastane」の人気ショップスタッフ4名がA.I.(人工知能)となって登場。ユーザーとの会話をもとにコーディネートを提案する”新しい自分スタイルを発見するお手伝い”を目指した、スマートフォン用キャンペーンWebサイト。A.I.との日常会話を楽しみながら、提案されたアイテムやコーディネートはそのままECサイトへと繋がり、その場で購入可能です。 ハニカムラボでは、テクニカルディレクション / フロントエンド制作 / バックエンド開発を担当しました。 - [PLAY LIGHT TREE PRESENTED BY MONSTER STRIKE](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/49/): 2015/12/21 - 2015/12/25 (Client: 株式会社ミクシィ). 2015/12/21〜2015/12/25に渋谷109のイベントスペース前で開催されたモンストクリスマスプロジェクト。全203台のスマホとタブレットで、高さ3メートルのあそべるクリスマスツリーイルミネーションを作りました。200台を超えるスマホの同期制御、スマホ側アプリ、参加サイトとアプリをつなぐ仕組みの設計と開発全般を担当しました。会場で発行されるQRコードからユーザーが自分のスマホで参加サイトにアクセスすると、モンストでおなじみのひっぱりアクションを使って各自が選んだオーナメントをツリーに飾ることができます。 ※本イベントは終了しました - [ELLE Fortune Jewels Quest メンズが誘う幸運のジュエリー診断](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/48/): 2015/11/28 (Client: ハースト婦人画報社). 『エル・ジャポン』2016年1月号別冊付録「エル・ジュエリー」に綴じ込まれたカードで楽しめるスペシャルサイトの制作を担当しました。 スペシャルサイトを閲覧する際に、雑誌付録として付いてくる静電インクで印刷されたマスク型の専用カードをスマートフォンにかざすことで、奪われたジュエリーを取り戻す設定のミニストーリーを体験することができます。男性エージェントをパートナーに選び、敵組織に奪われた宝石を取り戻すべく、潜入したカジノで巻き起こる様々なハプニングへの対処法によって、幸運を引き寄せるための大胆度と直感力を後押しするジュエリーが提示されます。 ウェブサイト上でゲームアプリのような表現や操作性を実現させ、ラグジュアリーな世界観と非日常のシチュエーションが同居するような演出やアニメーションを実現しました。 - [雪見もちもちカフェ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/47/): 2015/09/09 - 2015/09/15 (Client: 株式会社ロッテ). 雪見だいふくを使ったアレンジスイーツを期間限定で楽しめる「雪見もちもちカフェ」の入口に設置された、iPad+表情読み取りによってその人の気分にあったおすすめメニューを表示するアプリの開発全般を担当しました。 表情の読み取り解析にはオムロン社のセンシングデバイスHVCをBluetooth接続で利用しました。 - [ささやきLight+](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/45/): 2015/04/08 - 2015/04/13 (Client: 日清食品株式会社). 「カップヌードルライトプラス ラタトゥイユ」「カップヌードルライトプラス バーニャカウダ」の発売を記念してZerobase表参道で行われたイベント専用iPadアプリ。アプリ開発全般を担当しました。 表情に応じたセリフをイメージキャラクターの斎藤工さんがまるで耳元で囁いてくれるような体験ができるアプリです。笑顔のときに自動で写真を撮影し、最後にユニークな称号とともに表示されます。 表情解析にはオムロン社のHVC-Cというセンシングデバイスを利用しました。 - [Flight with Friends 2015](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/44/): 2015/03/23 - 2015/04/22 (Client: 日本航空株式会社). ユーザー自身が架空の旅客機のパイロットとなり、Facebookの友人を乗客として招待することができるFacebookアプリの第三弾。第二弾に引き続き、バックエンドシステム全般のチューニング、サーバの構築・ホスティングを担当しました。 10名をFacebookで集めることでプレゼントキャンペーンに応募することができ、その中から抽選で選ばれた旅客機のパイロット/乗客全員に、JALの国内線往復航空券がプレゼントされるキャンペーンで、今回は搭乗する際にインスタントウィンと呼ばれるその場でAmazonGiftCardが当たる機能も追加されました。 システム面では、大きく変化するサーバ負荷にあわせて自動でスケーリングする仕組みを実装するなどパフォーマンスの観点からの工夫・改善を行っています。 - [進研ゼミ小学講座の3年生向けWeb教材](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/43/): 2015/03頃 (Client: 株式会社ベネッセコーポレーション). 進研ゼミ小学講座の3年生向け教材「漢字計算英語ミラクルモバイル」のWeb体験版の制作全般を担当しました。 小学生向けのコンテンツとして、凝ったアニメーションを随所に散りばめつつわかりやすさを目指した作りになっており、PC/スマホの両方にむけて展開されています。 - [口先番長VS](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/42/): 2015/02/04 (Client: 株式会社フィラメント株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント). しりとりと格闘の融合が対人戦に特化した「対戦口撃型」アクションワードパズルゲーム、「口先番長VS」において、クライアントサイドおよびサーバサイド開発の一部を担当いたしました。 サーバサイドとしては定期イベント向けの管理画面の開発とそれらを取得・利用するためのAPIの開発等を、クライアントサイドは各種機能やリソース取得ロジック等の開発、デザインワークフローの構築を行いました。 - [しゃべ顔応援メッセージ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/40/): 2014/12/15 - 2015/03/15 (Client: 江崎グリコ株式会社). 受験生である友人や家族のために自分の顔写真1枚とメッセージでオリジナルの動画を作って送ることができる応援企画「しゃべ顔応援メッセージ」において、PC版 / スマホ版サイトの制作、サーバ開発、サーバホスティングを担当しました。 音声変換には高品質音声合成エンジンAITalk(R)を使用、動画生成にはモーションポートレートと連携して「しゃべ顔応援メッセージ」を作成、それを各種SNSに共有できるサイトを制作/開発しました。 - [吾輩はパラパラ漫画家である](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/39/): 2014/12/11 (Client: 辰巳出版株式会社). 映画監督/イラストレーターとして活躍する岩田ユキのイラストによるパラパラ漫画アプリ。iOSアプリの開発全般を担当しました。 ノートの端に描いたパラパラ漫画をアプリで再現。スワイプでページを捲ることができ、素早く2度スワイプすると自動でページが捲れて自動再生。 主人公である天才パラパラ漫画家“フニャコ”(猫)がレトロでノスタルジックなパラパラ漫画の世界に誘います。 - [進研ゼミ小学講座の1、2年生向けWeb教材](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/41/): 2014/12頃 - 2015/02頃 (Client: 株式会社ベネッセコーポレーション). 進研ゼミ小学講座の1、2年生向け教材(「おさらいクイズポケット100教材」、「カンペキクイズ大会教材」)のWeb体験版のPC/スマホ版の制作全般を担当しました。 小学生向けのコンテンツとして、凝ったアニメーションを随所に散りばめつつわかりやすさを目指した作りになっており、PC/スマホの両方にむけて展開されています。 - [AKIBA STEALTH- アサシンは人混みにまぎれる。-「ASSASSIN CREED UNITY」発売リアルイベント](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/37/): 2014/11/02 (Client: 日本マイクロソフト株式会社ユービーアイソフト株式会社). 秋葉原で開催されたUBI Dayにおいて、Ubisoftの人気シリーズ最新作『ASSASSIN’S CREED UNITY - アサシン クリード ユニティ』の発売に際して行われたイベント『AKIBA STEALTH - アキバステルス』専用のiOSアプリ。iOSアプリ開発、サーバ構築、バックエンド開発を担当いたしました。 iBeacon + GPSを使用したアプリを使って、秋葉原の街に隠されたアーティファクトをガードマンに捕まらないように探しだして持ち帰るリアル鬼ごっこイベントです。イベント当日はノートラブルで総勢100名の参加者に楽しんでいただきました。 - [ボイスレシピ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/38/): 2014/11/01 - 2015/01/31 (Client: 東洋水産株式会社). 東洋水産の「マルちゃん 生ラーメンシリーズ」とコラボした、キャンペーンアプリ。iOSアプリ/Androidアプリの開発全般を担当しました。 人気声優の杉田智和/細谷佳正/小野大輔による甘くとろける声で、ストーリー仕立てで様々なラーメンレシピを紹介。「マルちゃん 生ラーメンシリーズ」を購入し、パッケージに記載してあるレシピコードを入力すると物語の続きを聴くことが出来るコンテンツとなっています。 ※2014年11月1日から期間限定で公開されました。 - [Coolish 「コヤブ先輩の不思議なクーリッシュ工場」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/34/): 2014/07/04 (Client: 株式会社ロッテ). ロッテの飲むアイス「Coolish」の公式ゲームアプリ「コヤブ先輩のふしぎなクーリッシュ工場」。iOSアプリ開発/Androidアプリ開発、サーバ構築、サーバホスティングを担当しました。iOS版アプリはAppStoreの無料アプリランキング一位(2014年7月8日)を獲得しました。 クーリッシュとは違う様々な「いらんもの」が流れてきたらスワイプしてはじき、クーリッシュのパッケージが流れてきたらタイミング良くタップしてクーリッシュを注入。架空のクーリッシュ工場で楽しく単純労働しましょう。 - [ぴゃるこ七夕 「ゆらゆらほし」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/26/): 2014/06/25 (Client: 伊藤忠ファッションシステム株式会社). 新宿伊勢丹にて開催された『 ISETAN×KORI-SHOW 七夕の過ごし方 「ゆらゆらほし」』で店舗内に展示したサイネージ型ゲーム。アプリケーション全般の開発を担当しました。 - [Cafe-ole ムービーつくろうカフェオーレみんなで投稿カフェオーレ♪オリジナルムービーコンテスト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/33/): 2014/06/16 (Client: 江崎グリコ株式会社). 「カフェオーレが飲みたいの~」のCMソングでおなじみの「カフェオーレ」シリーズのオリジナルアプリ。簡単な操作でオリジナルムービーが作れる動画編集アプリで、期間限定で動画コンテストが行われました。iOSアプリ開発、コンテスト投稿サイト(PC/スマホ)の制作、サーバホスティングを担当しました。 「カフェオーレのうた」をBGMに、静止画や動画を組み合わせたり、スタンプやフィルターなどで加工して自分だけのオリジナルムービーを簡単に作成することができます。作ったムービーを「みんなで投稿カフェオーレ♪オリジナルムービーコンテスト」のホームページに投稿すると、当選者には豪華賞品が当たるキャンペーンを開催(期間限定)。 - [Hostess Club Weekender](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/32/): 2014/06/12 (Client: Hostess Entertainment). 2012年からHostess EntertainmentとYnosが共同でスタートさせたイベントHostess Club Weekenderのアプリリニューアル。Androidアプリ開発、iOSアプリ開発を担当しました。 出演アーティストの紹介から、関連動画観覧、音源購入など出演アーティストの予習・復習に使える便利なツールが盛りだくさんのアプリ。オリジナルのフォトフレームを使って写真を撮影、そのままアプリ上からTwitterやFacebookで共有することもできます。イベントを隅から隅まで楽しむためのアプリです。 - [KOSE 肌極 「うるおい調査室-肌極大学」](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/31/): 2014/05/16 (Client: 株式会社コーセー). 先着2万名様に「肌極 はだきわみ」のサンプルセット(美容液+化粧液各3日分)とお肌の水分量を計測するうるおいチェッカーをプレゼントし、サンプルの使用感やチェック結果をユーザーの声として表示するキャンペーン。API開発と管理画面の開発を担当しました。 - [Coolish 「10分、休もう!」キャンペーンサイト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/35/): 2014/05/14 (Client: 株式会社ロッテ). ロッテの飲むアイス「Coolish」のプロモーションとして展開された「10分、休もう!」キャンペーン。WEBサイト制作(PC/スマホ)、サーバ構築、サーバホスティングを担当しました。 キャンペーン中には佐々木希さん&小籔千豊さんのダブル司会によるネット生番組(全2回)を配信。番組放送中には、SNSを利用したユーザー参加型のアンケートやゲームアプリとの連動など生放送ならではの試みが行われ好評を博しました(オンエアの様子はダイジェストで公開されています)。 - [GUAM Bouquet Toss Campaign](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/29/): 2014/04/01 (Client: グアム政府観光局). キャンペーン期間中にグアムでウェディングをあげたカップルとその参列者(facebook上の友人)に、抽選でグアム旅行があたる「グアムブーケトスキャンペーン」に伴い、キャンペーンサイトの管理画面と動的画面の組み込みを担当しました。 - [進研ゼミ小学講座 チャレンジタッチ入学式](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/28/): 2014/03/25 (Client: 株式会社ベネッセコーポレーション). 「進研ゼミ小学講座 チャレンジタッチ」の開講を記念したスペシャルサイトのサーバー構築とバックエンド開発を担当しました。 - [ぴよちゃんシアター](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/27/): 2014/03/03 (Client: 大日本印刷株式会社). ドットDNPデジタルえほんミュージアムで開催されている「ぴよちゃんのせかい展」内の「ぴよちゃんシアター」として展示されているコンテンツ。Kinectを使用したWindowsアプリケーションを開発しました。 「ぴよちゃんのえほん」シリーズがデジタルえほんミュージアムで開催した「ぴよちゃんのせかい展」。ぴよちゃんシアターと題したこのコンテンツでは、Kinectを用いることでゲームの中に入り込んでぴよちゃんと触れ合うことができます。ぴよちゃんを持ち上げたり、エサをあげたり、頭に乗ったぴよちゃんと一緒に歩いたり、ぴよちゃんの世界を文字通り体感できます。 - [Flight with Friends 2014〜友達みんなで旅に出よう!〜](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/25/): 2014/02/26 (Client: 日本航空株式会社). ユーザー自身が架空の旅客機のパイロットとなり、Facebookの友人を乗客として招待することができるFacebookアプリの第二弾。第一弾に引き続き、バックエンドシステム全般のチューニング、サーバの構築・ホスティングを担当しました。 10名をFacebookで集めることでプレゼントキャンペーンに応募することができ、その中から抽選で選ばれた旅客機のパイロット/乗客全員に、JALの国内線往復航空券がプレゼントされるキャンペーンとして行われました。システム面では、大きく変化するサーバ負荷にあわせて自動でスケーリングする仕組みを実装するなどパフォーマンスの観点からの工夫・改善を行いました。 - [Xfit プロダクトサイト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/24/): 2014/02/24 (Client: 貝印株式会社). 貝印株式会社の新商品Xfit(クロスフィット)のプロダクトサイト。パララックス効果をもたせたWebサイトで、PCサイト、スマホサイトの制作を担当しました。 製品のデザインや特徴をパララックス効果を用いて紹介。今までにない新しい時代の製品コンセプトをパララックスを用いることで表現しています。 - [やんちゃんねる 日本のやんちゃをMINIいこう。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/20/): 2013/11/13 (Client: ビー・エム・ダブリュー株式会社). MINIが主催する、日本中の「やんちゃ」を投稿するキャンペーンサイト。バックエンド開発全般、Google MAP連携部分の制作を担当しました。 "やんちゃんねる"とは、日本中の「やんちゃ」を探すNOT NORMALをテーマとしたプロジェクト。 MAP上にやんちゃスポットとして表示されます。やんちゃボタンをクリックしてみんなの「やんちゃ」に投票!投票数の結果でMINI CROSSOVER1年間無料レンタルの勝者が決まります。 また、やんちゃんねる出演者が日本各地のやんちゃスポットに突撃やんちゃレポートします!その模様はサイト内で動画や写真で紹介されます。 あなただけの「やんちゃ」を投稿してみましょう! - [フル☆パラ大作戦](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/18/): 2013/10/25 (Client: カルピス株式会社). カルピスフル☆パラのTwitterアカウントをフォローして楽しめるブラウザゲーム。ゲーム企画・開発、サーバ開発を担当しました。 カルピスのフル☆パラ大作戦の専用ページから、あなたのTwitterアカウントを利用してゲームに参加します。神様フル☆パラが落とすフルーツをキャッチして、カルピスフルーツパーラーをどんどん生産していきます。フルーツを三回キャッチできないとゲームオーバー。しかし、Twitterのフォロワーの力を借りると最大3回ゲームを楽しめます。最後はあなたが生産したカルピスフルーツパーラーを出荷して、ゲーム終了。 Twitterのフォロワーの力を借りつつゲームをコンティニュー、ハイスコアを目指そう!抽選でカルピスフルーツパーラー1年分が当たります! - [おしゃれカイジュウぴゃるこ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/17/): 2013/10/18 (Client: 株式会社PARCO). シブカル祭2013で渋谷パルコ4Fのぴゃるこ店舗内にゲーム筐体を展示。全体進行およびゲーム企画・開発全般を担当、筐体制作はテレビ朝日クリエイト様にご協力いただきました。 Kinectセンサー+プロジェクションの技術を使用することで、ワークショップで作成したアクセサリーをゲーム内に登場させ、操作できます。そのアクセサリーを操作して、画面上に出てくるブロックにボールを当てて崩していき、中心にいる「おしゃれカイジュウ」を倒すブロック崩しゲームです。 筐体制作 : 株式会社テレビ朝日クリエイト (http://www.tv-asahi-create.co.jp/) ピンズ制作 : 2DK/KIMA (2DK : http://2-d-k.jimdo.com/) - [アーティスト・壁紙作成](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/16/): 2013/10/17 (Client: EMTG株式会社). アーティストの写真やスタンプ等を使って、自分だけのオリジナル壁紙が作成できるiPhoneアプリ。アプリ開発全般を担当しました。 壁紙作成画面は、直観的なUIで画像の拡大・縮小や移動などの編集作業が簡単に行えます。作成した壁紙画像はカメラロールに保存することで壁紙に設定できます。カレンダー画像を貼り付けたりメモを貼り付けたりすることも可能なので、壁紙画像をロック画面に設定することでロックを解除しなくても簡単にメモやカレンダーを確認することもできます。 - [SOCIAL_MARATHON in 湘南国際マラソン](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/19/): 2013/10/142013/11/03 (Client: 株式会社ニューバランスジャパン). 「SOCIAL_MARATHON in 湘南国際マラソン」への参加登録や応援をFacebookまたはTwitterから投稿できるサイト。サイト制作および制作ディレクションを担当しました。 湘南国際マラソンを走る方がFacebookまたはTwitterアカウントで目標タイムを宣言、マラソン当日はそのまま走るだけで走った距離に応じて、タイムがSNSに自動投稿されます。走らない方もSNSを通じて応援メッセージを送れます。 湘南国際マラソンを遠くからでしか見れない方でも、間近で応援している臨場感を味わえます。 - [SUBARU SUPER GTレース速報サイト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/15/): 2013/10/05 (Client: 富士重工業株式会社). SUPER GTのレース開催中、SUBARU様公式ページ内にオープンする特設サイト。スマホサイト制作、バックエンド開発全般およびサーバホスティングを担当しました。 Twitterタイムラインの形式で、レース速報や現在のドライバーや順位などの情報、Twitterに投稿された写真などをオンタイムで配信します。レース会場で写真を撮りながらツイートして楽しむも良し、レース会場に行けなくても投稿された写真やツイートを見て白熱するも良し。このサイトでSUPER GTをさらに楽しみましょう。 - [JAL東北応援プロジェクト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/14/): 2013/10/01 (Client: 日本航空株式会社). 参加者全員のFacebookアイコンが貼られた飛行機が東北へ飛び立つ様を描くFacebookアプリ。Facebookとのやりとりなどバックエンドのシステム全般の開発およびサーバホスティングを担当しました。 津波によりほとんどの桜の木が流されてしまった宮城県女川町を、再び美しい桜に囲まれた町に戻すことを目的に結成された「女川桜守りの会」に、参加者数に応じた桜の木(1000名につき1本)を寄贈いたします。また、このアプリに参加することであなたのプロフィール画像が、実際に東北へ飛び立つ飛行機に特別塗装されます。 みなさんの写真が載った飛行機が、東北へ桜を届けます!! - [PaNoRa](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/13/): 2013/09/25 (Client: 株式会社シフカ). 高品質なパノラマフォトフレームを簡単に作成できるiOSアプリ「PaNoRa」を株式会社シフカ様と共同で開発。企画・デザインは株式会社シフカ様、APIサーバー構築とアプリ全般の開発を担当しました。 お気に入りの写真を選び簡単操作でこだわりデザインのパノラマフォトフレームを作成できるアプリです。 パノラマフォトフレームはスーパーワイドサイズ! スマートフォンの壁紙にしたり、好きなところで切り取ってSNSのカバー画像に利用したりメールで送るなど使い方はあなた次第! プリントアプリを利用してパノラマプリントをお部屋に飾るなんて素敵な使い方もお勧めです。 予めインストールされているデザインの他にも高品質で多彩なデザインのこだわりのフレームテンプレートを販売しています。 好きなフレームを手に入れてパノラマフォトフレームをお楽しみください! 企画デザイン : 株式会社シフカ (http://www.sifca.com/) - [思いをカタチにするプロジェクト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/12/): 2013/09/12 (Client: コニカミノルタ株式会社). コニカミノルタ公式Facebookページによる”想いをカタチにしていく”プロジェクト。Facebookとのやりとりなどバックエンドのシステム全般の開発を担当しました。 夢やアイディアなどの自由な想いを投稿し、コニカミノルタがいくつかの想いを叶えていくFacebookアプリ。複合機型のページからFacebookのアカウントを使用して、あなたの夢・願い・アイデアを投稿します。その中からいくつかの想いをコニカミノルタが叶えてくれます。 この複合機を使って、あなたの夢・願い・アイデアを送信してみましょう!! - [プリプリまろん2](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/11/): 2013/07/01 (Client: 株式会社fonfun). 写真を簡単にデコレーションすることのできるアプリ。iPhone版のアプリ開発全般を担当しました。 自分の撮影した写真を、拡大・縮小・回転させて、コロコロペンなどの特殊なエフェクトや高品質な素材でデコレーションすることができます。また、これらの多彩な機能だけでなく、大量のデコレーションアイテムのカテゴリー分けや直感的な操作などユーザーの使いやすさも追求した、写真デコアプリの決定版!! その他にも、完成した作品は、保存する他に直接メールで送れるのはもちろん、facebook、twitter、LINE、カカオトークに写真を簡単に投稿する事も可能。 誰でも簡単に、あっという間に、この世界で1枚だけの写真が作ることができます。 - [ライフパレット 食ノート](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/10/): 2013/06/25 (Client: 株式会社メディエイド). 糖尿病や慢性腎臓病、高血圧や脂質異常症など、食事療法をされている方が「栄養バランス」を把握し、食事記録することのできるAndroidアプリ。アプリ開発全般を担当しました。 家での食事、外食、買ってきた食品等、あらゆる食事方法を簡単に記録し、栄養バランスを把握することができます。たとえば、食品、レシピ、レストランの検索から記録はもちろん、食品の包装にあるバーコードを読み取って記録する事もできます。その他にも、カロリー・塩分・食物繊維の摂取量を表示する機能や、食事写真の撮影やよく食べたものランキングなどの機能で、日々の食事療法をサポートします。 - [VOXY煌Z ONE DAY 男旅](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/9/): 2013/05/13 (Client: トヨタ自動車株式会社). VOXYが提案する4つのコンセプトに沿って親子で体験できるスポットを検索し、Google Map上でルート表示するサイトを展開。バックエンド開発、サーバ構築を担当しました。 「頂きを目指す」「心を鍛える」「生命にふれる」「匠に挑む」という4つの男旅スタイルの中から好みのスタイルを選択。郵便番号や住所を入力することで、そのスタイルに沿った男旅スポットをGoogle Map上にルート表示させることができます。男旅スポットは1日で親子で体験できるスポットで、入力した住所から半径100km圏内のものをピックアップして表示。1日でできるVOXYらしい旅をご紹介します。 - [おしゃれ忍者カフンちゃん](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/8/): 2013/04/06 (Client: 株式会社PARCO). 渋谷パルコ4Fのぴゃるこ店舗内にピンズプレゼントキャンペーン用のゲームとして展示。ゲームの開発全般を担当しました。 ジョイスティックを使ってカフンちゃんを動かして大量に振ってくるピンズをゲット、運良くスペシャルピンズを取れた人に本物のピンズをその場でプレゼント!でも毛虫にあたるとしびれてしばらく動けなくなるので気をつけて。 プロジェクターを2台使って壁一面にゲームを投影。大画面でカフンちゃんとハナコちゃんが暴れ回ります! 音 : HINATA Ltd. (株式会社HINATA : http://www.hi7ta.com/) イラスト : 2DK/KIMA (2DK : http://2-d-k.jimdo.com/) - [ライフパレット ダイアベティス](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/7/): 2013/04/01 (Client: 株式会社メディエイド). 糖尿病患者さんを支援するため、血糖値を簡単に記録することのできるAndroidアプリ。アプリ開発全般を担当しました。 血糖値測定用の外部デバイスと連携し、スマートフォンでの記録データを活用した疾病管理サービスです。血糖自己測定器から血糖値データの自動転送、血糖値データグラフを血糖値の推移を見る「トレンドグラフ」・時間帯による血糖値の変化を表す「日内変動グラフ」・曜日毎の変化を表す「週間変動グラフ」の3種類のグラフで日々の血糖値管理をサポートします。 - [ライフパレット ダイアベティス for ドクター](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/6/): 2013/03/29 (Client: 株式会社メディエイド). 糖尿病患者さんが記録した血糖値データをメールで受信し、自己管理ノートを印刷したり、グラフで血糖値の推移を見たりすることができるAndroidアプリ。アプリ開発全般を担当しました。 糖尿病の患者さん向け血糖値管理アプリ「ライフパレット ダイアベティス」から血糖値のデータを送信してもらうと、患者さんの血糖値の推移をグラフ表示で確認・把握し、簡単に自己管理ノートを印刷することができます。 - [ディズニーアンバサダーホテル 宿泊プレゼントキャンペーン](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/5/): 2013/03/29 (Client: 株式会社オリエンタルランド). ディズニーアンバサダーホテルの宿泊プレゼントキャンペーンサイト。PC版/スマートフォン版のバックエンド開発、サーバ構築を担当しました。 「ミッキーマウスルーム」などの客室に隠された複数のメダルを探すゲームやクイズにチャレンジし、見事すべてのメダルを獲得すると宿泊プレゼントに応募することができ、抽選でそれぞれの客室の宿泊にご招待します。 - [「春のサンタになろう」キャンペーン](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/4/): 2013/03/15 (Client: 味の素ゼネラルフーヅ株式会社). 先着総計1万セットの『AGF〈マキシム〉贅沢スティックコーヒーギフトPUCHI』が届く、『春のサンタになろう』キャンペーン。スマートフォン版のサイト制作を担当しました。 なかなか会えないSNS上の友達にコーヒーギフトのプレゼントはいかがでしょう。『Facebook』上で友達になっているユーザー、または『Twitter』で相互フォローしているユーザーの中から、ギフトを贈りたい人を1人選んで住所を知らなくても簡単にプレゼントを贈ることができるキャンペーンです。 - [Flight with Friends 〜友達みんなで旅をしよう〜](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/3/): 2013/03/15 (Client: 日本航空株式会社). ユーザー自身が架空の旅客機のパイロットとなり、Facebookの友人を乗客として招待することができるFacebookアプリ。Facebookとのやりとりなどバックエンドのシステム全般の開発とサーバの構築・ホスティングを担当しました。 フライトの行先を決定し、旅への意気込みなどのコメントを入力すると、 Facebookのウォール上に掲載される告知を通じて友人・知人を"乗客"として招待することができ、搭乗した友人とはコンテンツ内の掲示板を通じて旅先の美味しいもの情報の交換などのコミュニケーションを取ることができます。また、友人がパイロットを務める旅客機に乗客としてコンテンツに参加することも可能です。 招待に応じて旅客機に搭乗できる友人・知人を含めて、旅客機の定員は30名。30名が集まるとプレゼントキャンペーンに応募することができ、 抽選で選ばれた「1機」のパイロットと乗客である友人・知人全員に、JALの国内線往復航空券がプレゼントされるキャンペーンとして行われました。 - [シークレットUK](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/2/): 2012/11/30 (Client: ヴァージンアトランティック航空). ガイドブックに掲載されていないような隠れたUKスポットを募集し、情報を共有する、ユーザー参加型サイトを展開。サイト制作、バックエンド開発、サーバ構築を担当しました。 情報投稿者の中から、もっともシークレットで有益な情報を提供された人1名に東京・ロンドン間エコノミークラス往復航空券ペア(1組2名様)がプレゼントされるキャンペーン。英国をこよなく愛し、旅行を楽しむ方々の間でおすすめスポットを共有するサイトが「シークレットUKガイド」として展開されました。 - [I LOVE UK フォトコンテスト](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/1/): 2012/10/16 (Client: ヴァージンアトランティック航空). UKをテーマにした写真をFacebookやTwitterからの投稿で応募することができるフォトコンテストをPC&スマートフォンのWebサイト上で展開。サイト制作、バックエンド開発、サーバ構築を担当しました。 計3回のコンテストが違う投稿テーマで開催され、テーマ毎に抽選で豪華賞品がプレゼントされるキャンペーン。各回のテーマは、第一回「UKファッション」、第二回「あなたの身の回りのユニオンジャック」、第三回「ロックな写真」。 - [G·U·M PLAY](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/65/): MOUTH BAND,MOUTH NEWS(Android) - 2016/04/18MOUTH STATUS(iOS、Android) - 2018/01/30 (Client: サンスター株式会社). みがき方をみがく「G·U·M PLAY」。 歯みがきデータを解析し、歯科衛生士のブラッシングデータをもとに、より正しくみがけるようサポート。まったく新しい歯みがき体験がはじまります。 楽器を演奏するように歯みがきできる「MOUTH BAND」と、歯みがき中に3分間のニュースを読み上げる「MOUTH NEWS」の2つのアプリのAndroid版と、 歯の1本1本について正しいみがき方を採点する「MOUTH STATUS」のiOS版/Android版の開発を担当しました。 - [てのひらの星](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/46/): Android - 2015/09/05iOS - 2015/08/31 (Client: 辰巳出版株式会社). 少女時代「Gee」「GENIE」の訳詞やでんぱ組.inc「超絶ウルトラ☆Happy Days」AOA「胸キュン」の作詞を手掛ける作詞家の中村彼方さんの絵本アプリの開発全般を担当しました。 中村彼方さんが約10年の構想を形にしたさわれる絵本アプリです。中村彼方さんワールドがてんこもりのアプリになっています。 中村彼方(http://kanatanakamura.com/) - [Live’Spot Connect](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/36/): Android - 2014/10/15iOS - 2014/10/16 (Client: KDDI株式会社). 映画館でアーティストのライブを体感するライブビューイングを楽しめるLive'Spotが映画館とライブ会場をつなぐために提供するアプリ、Live'Spot CONNECT。iOS/Androidアプリ開発を担当いたしました。 ライブ中に映画館からスマートフォンを振ることでアーティストへメッセージを届けたり、感想をみんなとシェアしたりすることができ、ライブビューイングをより一層楽しむことができます。 - [Wakudoki dance contest](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/30/): Android - 2014/07/13iOS - 2014/08/27 (Client: トヨタ自動車株式会社). トヨタ自動車様がアジア地域で開催するWakudokiダンスコンテスト応募用の動画撮影アプリ。Androidアプリ開発、iOSアプリ開発を担当しました。 このアプリではBGMに合わせてWakudokiダンスを撮影することができ、完成したダンスムービーはアプリからそのままダンスコンテストに投稿することができます(要Facebookアカウントもしくはメールアドレス)。 - [ASICS ONLINE CATALOG](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/23/): Android - 2014/02/20iOS - 2014/03/6 (Client: 株式会社アシックス). アシックスのスマートフォン向け商品カタログアプリ。Androidアプリのリニューアル、iOSアプリの開発とバックエンド開発を担当しました。 お持ちのスマートフォンで、アシックスの厳選された商品が詰まった最新のカタログをご覧になれる無料カタログアプリ。おすすめ商品や全身コーディネート写真を簡単に閲覧できるほか、気になる商品をお気に入り登録しておいて後でじっくりチェックしたり、気に入った商品はそのままオンラインストアで購入することもできます。キャンペーンなどのお得な情報も随時配信されるので要チェック。 - [Fit’sと変わろう!変身MOVIE](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/22/): Android - 2014/02/17iOS - 2014/02/25 (Client: 株式会社ロッテ). 噛むとふにゃん~でお馴染みのFit'sの商品リニューアルキャンペーンアプリ。Androidアプリ開発/iOSアプリ開発、アプリ紹介サイト(PC/スマホ)の制作を担当しました。 「噛むとふにゃん~」でお馴染みFit'sのCMソングに合わせて動画を撮影して、最後に「F」のポーズをキメることで変身コスチュームを着用したムービーを作成できるアプリです。ダンスの動きに合わせてポップなエフェクトが自動で追加されるので簡単にかわいいムービーを作成することができます。また、Fit's対象商品のパッケージ本体をカメラで認証することでよりポップなフレーバーモードが追加されるので、あなただけのオリジナルムービーを作成してみんなにシェアしちゃいましょう。 - [LEVORG MAG](https://www.honeycomb-lab.co.jp/works/detail/21/): 非公開 (Client: 富士重工業株式会社). SUBARUの新車「LEVORG」の先行予約特典としてもらえるiPad mini Retinaディスプレイモデルに搭載されている専用アプリ。iOSアプリ開発、バックエンド開発、CMS開発を担当しました。 レヴォーグを先行予約された方だけがお楽しみいただける、スペシャルコンテンツ満載のオリジナルアプリケーションです。 --- ## News & Press Releases - [【メディア】株式会社データシードの運営する統計ブログ「いちばんやさしい医療統計」の「統計・AI・プログラミングのおすすめ企業」の記事に掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-62): 2025.11.20 [メディア]. 【メディア】 [株式会社データシード](https://dt-seed.com/)の運営する統計ブログ「[いちばんやさしい医療統計](https://best-biostatistics.com/)」の「[統計・AI・プログラミングのおすすめ企業](https://best-biostatistics.com/stat-ai-program-company)」の記事に掲載されました。 - [【メディア】株式会社アスターリンクが運営するメディア内の「システム開発に強いおすすめ企業|選び方や比較ポイントを解説」の記事にて掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-61): 2025.10.16 [メディア]. 【メディア】 株式会社アスターリンクが運営するメディア内の「[システム開発に強いおすすめ企業|選び方や比較ポイントを解説](https://www.aster-link.co.jp/posts/systemkaihatsu-osusume/)」の記事にて掲載されました。 - [【メディア】株式会社OSIEが紹介する「失敗しないアプリ開発会社の選び方とおすすめ4選【実績・対応力で選ぶ】」に掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-60): 2025.08.20 [メディア]. [株式会社OSIE](https://osie.site/)が紹介する「[失敗しないアプリ開発会社の選び方とおすすめ4選【実績・対応力で選ぶ】](https://osie.site/2025/04/03/app/)」に掲載されました。 - [【メディア】Solashiが紹介する「システム開発会社のおすすめ17選」に掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-58): 2025.08.14 [メディア]. Solashi Holdings., Jsc([公式サイト](https://solashi.com/))が紹介する「システム開発会社のおすすめ17選」に掲載されました。 記事は[こちら](https://solashi.com/media/15-recommended-system-development-companies/) - [【メディア】株式会社セルバが運営するメディアSELECTOに掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-57): 2025.08.13 [メディア]. 株式会社セルバが運営するメディアSELECTOに掲載されました。「SELECTO」は、企業の課題解決に役立つ優れたサービスや開発会社を厳選して紹介するBtoB向けの専門メディアで、弊社について紹介記事を掲載いただいています。 ![](/img/news/54_image.png) - [【メディア】株式会社BALANCeが運営するメディア「BALANCe MAGAZINE」内の「3Dアプリ・3Dシステムの制作が得意な開発会社12選!」の記事にて掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-56): 2025.07.28 [メディア]. 株式会社BALANCeが運営するメディア「BALANCe MAGAZINE」内の「[3Dアプリ・3Dシステムの制作が得意な開発会社12選!](https://balance.bz/magazine/category/system/3d-app-production-company/)」の記事にて掲載されました。 - [【メディア】フリーコンサル株式会社が運営するビジネスマッチングサービス「NeeeD(ニード)」内の「東京でおすすめのアプリ開発会社」として掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-55): 2025.04.24 [メディア]. フリーコンサル株式会社が運営するビジネスマッチングサービス「[NeeeD(ニード)](https://neeed.jp/)」内の「[東京でおすすめのアプリ開発会社](https://neeed.jp/app-development-company-tokyo/)」として掲載されました。 ![](/img/news/54_image.png) - [【メディア】 株式会社LIFE PEPPERが運営するサービス「おすすめのVRアプリ開発・コンテンツ制作会社まとめ」に掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-54): 2025.04.17 [メディア]. 株式会社LIFE PEPPER([[公式サイト]](https://lifepepper.co.jp/))が運営するサービス「おすすめのVRアプリ開発・コンテンツ制作会社まとめ」に掲載されました。記事は[こちら](https://www.lifepepper.co.jp/abroad/vr-developmentcontent-creation/) ![](/img/news/54_image.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、東京都庁周辺で開催の「スマートシティフェスタ2024」に出展、XRとライドを組み合わせたXRインタラクティブコンテンツを体験展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-53): 2024.10.18 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、2024年10月18日(金)〜20日(日)に、東京都庁周辺エリア(都民広場、11号街路下、新宿中央公園ファンモアタイムひろば)で開催される「スマートシティフェスタ2024」に出展。XRとロボットライドを組み合わせてインタラクティブコンテンツを作る「XR×ライドシステム」のデモコンテンツを体験展示します。 ![](/img/news/53_image.jpg) - [【プレスリリース】ハニカムラボが「レジャー&アウトドアジャパン2024」に出展、XRとロボットライドを組み合わせてインタラクティブコンテンツを作る「XR×ライドシステム」を体験展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-52): 2024.10.15 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、2024年10月16日(水)〜18日(金)に東京ビッグサイトで開催される「レジャー&アウトドアジャパン2024」に出展し、XRとロボットライドを組み合わせてインタラクティブコンテンツを作る「XR×ライドシステム」のデモコンテンツを体験展示します。 ![](/img/news/52_image.png) - [【メディア】株式会社CREXの運営するメタバース総研「おススメのメタバースサービス・開発会社まとめ」に掲載されました。](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-51): 2024.09.04 [メディア]. [株式会社CREX](https://crexinc.jp/)の運営する[メタバース総研](https://metaversesouken.com/)の「[おススメのメタバースサービス・開発会社まとめ|活用事例も紹介 – メタバース総研|メタバースの企画・開発・運用を一気通貫で支援](https://metaversesouken.com/metaverse/service-company-2/)」に、「[MRを活用した遠隔臨場支援システムを開発・提供](https://metaversesouken.com/metaverse/service-company-2/#MR)」として弊社事例が掲載されました。 ![](/img/news/51_image.jpg) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、宮崎県総合博物館にて「毒モンスター水族館 ~海のキケンな生きものたち~」にインタラクティブプロジェクションコンテンツを展示中](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-50): 2024.07.19 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、宮崎県総合博物館で開催される特別展「毒モンスター水族館 ~海のキケンな生きものたち~」において、「クラゲ・うみうし研究所」エリアでインタラクティブなプロジェクションコンテンツを展示しています。 ![](/img/news/50_image.jpg) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、「みやざきDX技術体験展示会」にて、Meta Quest 3とロボットライドを組み合わせたXR体験コンテンツを出展](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-49): 2024.01.17 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、2024年1月18日(木)〜19日(金)にJA・AZMホール 本館 大ホール(宮崎県宮崎市霧島1丁目1番地1)で開催される「みやざきDX技術体験展示会」にて、Meta Quest 3とロボットライドを組み合わせたインタラクティブXRコンテンツの体験展示を行います。 本コンテンツは、Meta Quest 3(※1)を用いたXRコンテンツと、単独自走式モビリティロボット モビリス(※2)を組み合わせた「”XRxロボットライド”システム(仮)」の、インタラクション可能なプロトタイプデモとなります。 ![](/img/news/49_image_2.jpg) ![](/img/news/49_main.jpg) ![](/img/news/49_image_1.jpg) ![](/img/news/49_image_3.jpg) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、東京ビッグサイトで開催の「レジャー&サービス産業展2023」にて、HoloLens 2とロボットライドを組み合わせたXR体験コンテンツを協力出展](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-48): 2023.10.18 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、2023年10月18日(水)〜19日(木)に東京ビッグサイトで開催される「レジャー&サービス産業展2023」にて、HoloLens 2とロボットライドを組み合わせたXRコンテンツの体験展示を行います。 本コンテンツは、HoloLens 2を用いたXRコンテンツと、単独自走式モビリティロボットを組み合わせた「”XRxロボットライド”システム(仮)」の、インタラクション可能なプロトタイプデモとなります。 ![](/img/news/48_main.png) ![](/img/news/48_image_1.png) ![](/img/news/48_image_2.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボが「第2回XR総合展 秋」に出展、現実空間の案内コンテンツを作成可能な「バーチャルガイド」シリーズを体験展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-47): 2021.12.02 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、2022年10月26日(水)〜28日(金)に幕張メッセで開催される「第2回XR総合展 秋」に出展し、「バーチャルガイド」シリーズ(「バーチャルガイドXR」、「バーチャルガイドWeb」)の体験展示を行います。 ![](/img/news/47_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、アイザワグループの一級建築士事務所ADAACとデジタルクローンのオルツと提携。都市空間管理DAOの「SYNCWORLD™ ENGINE」の共同開発へ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-46): 2021.12.02 [プレスリリース]. XRをはじめとする3D技術を中心としたデジタルコンテンツの開発を行う株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下「ハニカムラボ」)は、アイザワグループの一級建築士事務所であるADAAC株式会社(本社:東京都新宿区、CEO:會澤 大志、以下「ADAAC」)、デジタルクローン開発の株式会社オルツ(本社:東京都港区、代表取締役:米倉 千貴、以下「オルツ」)と提携し、三社が保有するテクノロジーをベースに、これからの都市空間管理の理想と考える自律分散型組織(DAO)の「SYNCWORLD™ ENGINE」を共同開発することに合意しました。 こちらの取り組みの一貫として、2021年12月6日(月)〜8日(水)に東京ビッグサイトにて開催される「ジャパンビルド-建築の先端技術展」内で開催される「第1回建設DX展」において、SYNCWORLD™ ENGINEの概要をHoloLens 2によるMixed Reality(以下「MR」)技術を用いて体験することが可能なインタラクティブ展示を行います。 ![](/img/news/46_main.jpg) - [【プレスリリース】ハニカムラボと會澤高圧コンクリート、MR活用の遠隔臨場支援システムを共同開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-45): 2021.06.29 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下「ハニカムラボ」)と會澤高圧コンクリート株式会社(本社:北海道苫小牧市、代表取締役社長:會澤 祥弘、以下「會澤高圧」)は、Trimble XR10(HoloLens 2搭載のヘルメット一体型デバイス、以下「XR10」)を活用した遠隔臨場を支援するシステム(以下「本システム」)を共同開発し、このほど札幌市発注の公共事業において、同市職員立ち合いの下、本システムでの遠隔臨場を実施致しましたので、ここにお知らせいたします。 ![](/img/news/45_main-2.jpg) - [【プレスリリース】ハニカムラボと會澤高圧コンクリート、共同でゲームAIのノウハウを活用したドローン自律航行システムの開発を開始、「Japan Drone 2021」でHoloLens 2によるMR技術を活用した展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-44): 2021.06.11 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下「ハニカムラボ」)と會澤高圧コンクリート株式会社(本社:北海道苫小牧市、代表取締役社長:會澤 祥弘、以下「會澤高圧」)は共同で、ゲームAIのノウハウを活用したドローン自律航行システム(以下「本システム」)の開発を開始したことをお知らせします。 また、2021年6月14日(月)〜16日(水)に幕張メッセにて開催される「Japan Drone 2021 - Expo for Commercial UAS market -」において、本システムのプロトタイプ版を、HoloLens 2によるMixed Reality(以下「MR」)技術と組み合わせて表現したインタラクティブ展示を行います。 ![](/img/news/44_main.jpeg) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、DINAMICAと共同で、採用活動における企業PR支援を目的としたバーチャルオフィスツアーを制作・提供するサービスを開始](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-43): 2021.06.01 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下「ハニカムラボ」)は、株式会社DINAMICA(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:濵田 祐輔、以下「DINAMICA」)と共同で、ニューノーマルな時代における会社のPRを支援すべく、バーチャルオフィスツアーの制作・提供を行うサービスを開始したことをお知らせいたします。 ![](/img/news/43_main.png) - [【プレスリリース】AIキャラクターによる海外旅行保険PR実証実験を実施](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-42): 2021.04.30 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(代表取締役:河原田 清和、以下「ハニカムラボ」)は、損害保険ジャパン株式会社(代表取締役社長:西澤 敬二、以下「損保ジャパン」)、Gatebox株式会社(代表取締役:武地 実、以下「Gatebox」)と共同で、AIキャラクターによる新たな顧客体験の提供を目的として、キャラクター召喚装置「Gatebox」を活用したアプリケーションを開発しました。損保ジャパンのキャラクター「ジャパンダ」が集客・ニーズ喚起・販売誘導を行うアプリケーションの実証実験を「東京国際空港(羽田空港)」「中部国際空港 セントレア」 で4月29日より開始いたしました。 ![](/img/news/42_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボとタスキ、不動産テックの領域においてXRや3D技術を活用したサービスおよびコンテンツ事業で協力](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-41): 2021.04.05 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下「ハニカムラボ」)は、不動産テックを活用した新築投資用IoTレジデンスの企画開発を行う株式会社タスキ(本社:東京都港区、代表取締役社長:村田 浩司、証券コード:2987、以下「タスキ」)と、不動産テックの領域においてXRや3D技術を活用したサービスおよびコンテンツ事業に関して協力することに合意し、その第一弾として、ハニカムラボが提供するソリューション「バーチャルガイドWeb」をベースにカスタム開発した、バーチャルキャラクターによるお部屋案内コンテンツ作成サービス「TASUKI GOING(タスキ ゴーイング)」を提供開始したことをお知らせいたします。 ![](/img/news/41_main.png) - [【お知らせ】サイトリニューアルのお知らせ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-40): 2020.09.09 [お知らせ]. 2020年9月9日にコーポレートサイトをリニューアルいたしました。 今回のリニューアルでは、「ハニカムラボはどんなことができるのか」をよりわかりやすくお伝えするために、サイト構成とコンテンツ内容を刷新いたしました。 弊社は、世の中の様々な課題を解決するべく、今後もソリューションの開発やコンテンツ拡充に努め、コーポレートサイトやSNSを通じて情報を発信してまいります。 - [ハニカムラボの新型コロナウイルス感染症対策](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-39): 2020.08.26 [お知らせ]. ハニカムラボでは、新型コロナウイルス感染拡大防止に努め、以下の通り対策を行っています。 ご来社の際も何卒ご協力をよろしくお願いいたします。 ![](/img/news/39_main.png) - [新型コロナウイルス感染症拡大防止への弊社の取り組みについて](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-25): 2020.04.08 [お知らせ]. ハニカムラボは全社員を対象に3月末よりテレワーク推奨とし、7割程度の社員がテレワークでの業務を行っておりましたが、今週より推奨ではなく原則テレワークで業務を進めております。 インターネットやデジタル関連が普段の業務範囲ということもあり、テレワークへの移行をスムーズに行うことができました。 とはいえ、機材等の関係で出社が必要になるケースもありますが、その場合も電車での移動は禁止し、徒歩、自転車で出社可能なメンバーで対応できるようフォローした上で間隔をあけた席での作業を行い、社内は常に換気を行っています。 インターネット/デジタルを駆使したソリューションでこんな状況の世の中に少しでも貢献できればと考えておりますので、これを機にインターネット/デジタルな仕組みに移行していきたいとか積極的に活用したい等、デジタル化で解決したいことがあればご相談ください! また、全社的なテレワークの実施により会社へお電話いただいた際の対応がスムーズに行えない場合も多いので、業務のご連絡はできるだけ各担当者へ直接ご連絡いただくか、新規のお問い合わせにつきましては弊社サイトよりいただけますようお願いいたします。 - [【メディア】弊社がNACORDに掲載されました​](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-24): 2020.03.15 [メディア]. 城北信用金庫が運営しているNACORDのMAGAZINEにて、「XRの夜明け テクノロジーが拡張するビジネスの近未来」というテーマで、弊社の開発したアプリ、弊社代表のインタビューが掲載されました。 ![](/img/news/24_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ 、成⽥国際空港に特別展示される「光る江戸図」を「Gatebox」上のバーチャルキャラクターが旅行者に紹介するシステムを開発。「Gatebox」をビジネス活用した事例として国内初](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-26): 2020.03.12 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、2020年3⽉12⽇(⽊)より成⽥国際空港において展示開催される「光る江戸図で感じる日本」にて、「Gatebox」に召喚された国⽴歴史⺠俗博物館3Dキャラクター「もみちゃん」が、多言語で「光る江戸図」を解説するシステムを開発、提供したことをお知らせいたします。なお、本展示は「Gatebox」をビジネス活用した事例として国内初の事例となります。 ![](/img/news/26_main.png) - [【お知らせ】ソリューションを追加しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-3): 2020.03.06 [お知らせ]. SERVICESのソリューション/プロダクトとして、「実写3Dモデルを使用したアプリケーション開発」を追加しました。 ![](/img/news/3_main.png) - [【お知らせ】ソリューションを追加しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-2): 2020.03.06 [お知らせ]. SERVICESのソリューション/プロダクトとして、「オリジナルGateboxアプリ」を追加しました。 ![](/img/news/2_main.png) - [【お知らせ】サイトリニューアルのお知らせ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-1): 2019.12.27 [お知らせ]. 当社サイトのリニューアルをいたしました。 これからもワクワクする未来の実現に向けて邁進してまいりますので、ステキなアイディアや妄想や叶えたいこと等々ありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。 - [【プレスリリース】ハニカムラボ、NHK Eテレの番組「天才てれびくんYOU」特別生放送にてHoloLensを駆使したMR技術を用いて今までにない3D映像表現を可能に。今年度の第二回放送は10月10日 午後6時20分~](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-5): 2019.10.09 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、日本放送協会(以下、NHK)の番組「天才てれびくんYOU」の今年度の特別生放送において、HoloLensを駆使したMR技術を用いることで今までにない3D映像表現や演出を可能としたことをお知らせいたします。今年度の第二回放送は10月10日(木)午後6時20分~午後6時54分です。 ![](/img/news/5_main.png) ![](/img/news/5_image_1.png) ![](/img/news/5_image_2.png) ![](/img/news/5_image_3.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、リアルとバーチャルをつなぐ新たな取り組みに向け全面的に技術協力、「バーチャルマーケット3」でSHIBUYA109のWEGO実店舗とVR空間上のバーチャル店舗を連結する施策を実現](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-4): 2019.09.20 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、株式会社HIKKY(本社:東京都渋谷区、代表取締役:舟越 靖、以下、VR法人HIKKY)が主催するVR空間の展示即売会『バーチャルマーケット3』内の会場の一つネオ渋谷「Night」にて、VR法人HIKKYと株式会社ウィゴー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:園田恭輔、以下、WEGO)が展開する、SHIBUYA109のWEGO実店舗とVR空間上の仮想店舗をXR技術を使って連結する施策に全面的に技術協力、リアルからもバーチャルからもアクセス可能なパラリアル店舗を実現いたします。 ![](/img/news/4_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、東京ゲームショウ2019 GateboxブースにAIソリューション「aicontainer(アイコンテナ)」と「Gatebox」を組み合わせたプレイアブルデモを展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-34): 2019.09.12 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、パートナー企業であるGatebox株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、以下、Gatebox)が出展する「東京ゲームショウ2019」(2019年9月12日~15日開催、以下、TGS2019)のGateboxブースに、ハニカムラボのAIソリューション「aicontainer(アイコンテナ)」と「Gatebox」を組み合わせたプレイアブルデモの展示を行います。 このデモでは、「Gatebox」に出現したハニカムラボのオリジナルキャラクターや、実在の人物を3Dスキャンしたキャラクターとの会話を体験できます。 ![](/img/news/34_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボとGatebox、バーチャルホームロボット「Gatebox」のビジネス活用で基本合意、ハニカムラボのAIソリューションを活用したビジネス開発において提携、東京ゲームショウ2019でデモ展示](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-29): 2019.08.13 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)とGatebox株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、以下、Gatebox)は、バーチャルホームロボット「Gatebox」(GTBX-100)のビジネスシーンでの活用を目指し、ハニカムラボのAIソリューション「aicontainer(アイコンテナ)」を活用したビジネスソリューションの開発において提携合意いたしました。 本合意は、Gateboxが展開する「Gateboxビジネスパートナープログラム」へのハニカムラボの参画を通じて締結され、Gateboxが出展予定の「東京ゲームショウ2019」で、ハニカムラボが開発中のAIソリューションのデモ展示を行うなど、互いのビジネス展開および事業拡大に対して相互に協力していくことをお知らせいたします。 ![](/img/news/29_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、竹中工務店と共同で建築現場の施工をアシストするHoloLensアプリを開発。メルセデス・ベンツ日本と竹中工務店がコラボレーションした体験施設の建築現場において活用](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-28): 2019.05.29 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)と株式会社竹中工務店(本社:大阪府大阪市、社長:佐々木 正人、以下、竹中工務店)は、建築現場の施工をアシストするHoloLensアプリを開発しました。 当アプリが、竹中工務店とメルセデス・ベンツ日本株式会社(本社:東京都品川区、社長:上野 金太郎、以下、MBJ)がコラボレーションしてオープンした、モビリティとリビングの未来の形を具現化した体験施設「EQ House (イーキュー ハウス)」の建築現場において、施工アシストのソリューションとして採用されたことをお知らせいたします。 - [【プレスリリース】ハニカムラボ、HoloLensを使った施設案内ソリューション「Holo Attendant」をリリース。「VR/AR/MR ビジネス EXPO 2019 OSAKA」に出展](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-27): 2019.04.04 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下ハニカムラボ)は、HoloLensを使用して施設内をキャラクターが案内するソリューション「Holo Attendant」をリリース。2019年4月10日にグランキューブ大阪で開催される「VR/AR/MR ビジネス EXPO 2019 OSAKA」にブース出展します。 ![](/img/news/27_main.png) - [「リテールテックJAPAN 2019」株式会社サトー様ブースで展示したHoloLensアプリを開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-23): 2019.03.05 [イベント]. 株式会社サトーが「リテールテックJAPAN2019」にて「次世代RFIDが創る2021年の顧客体験」をテーマにブース出展し、流通業界においての顧客行動の可視化を推進するHoloLensアプリを展示。 店舗空間を3D識別したHoloLensを使って、店舗レイアウトの登録・修正が行えるほか、店舗内の人・モノの移動実績の可視化と分析が可能なHoloLensアプリの開発を担当しました。 ![](/img/news/23_main.png) ![](/img/news/23_image_1.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、株式会社ラソナとジョイントベンチャー「株式会社CHO-DO」を設立](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-32): 2019.02.22 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)と、株式会社ラソナ(本社:東京都千代田区、代表取締役CCOファウンダー:岡村 侑哉、代表取締役CEO:村元 啓介、以下、ラソナ)は、テクノロジー、デザイン、コンピューターグラフィックスなどを軸とした様々なデジタルクリエイティブを活用し、コンテンツ分野やマーケティング分野において企業支援を行うジョイントベンチャー「株式会社CHO-DO」を設立したことをお知らせいたします。 ![](/img/news/32_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、進行中のゲーム開発プロジェクトチームを分離・独立、新会社として株式会社ステラピクセルを設立](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-33): 2019.01.17 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:河原田 清和、以下、ハニカムラボ)は、意思決定の迅速化、ゲームコンテンツおよびプロダクト等の開発に関する専門性の強化による事業拡大の効率化を図ることを目的とし、進行中のゲーム開発プロジェクトチームを分離・独立事業会社化し、新会社として株式会社ステラピクセルを設立したことをお知らせいたします。 ![](/img/news/33_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、「ロバート激ヤバ祭~トゥトゥトゥ・版画・邪念0・ナイロンDJ・接しやすいサークル・大集合SP~」内の様々な体験型デジタルコンテンツを開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-31): 2018.12.25 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下ハニカムラボ)は、お笑いトリオ「ロバート」の結成20周年を記念した展覧会「ロバート激ヤバ祭」にて常設展示される様々な体験型デジタルコンテンツの企画・開発を行ったことをお知らせいたします。 ![](/img/news/31_main.png) - [【プレスリリース】セガサミーグループの本社受付を案内するHoloLensアプリを制作しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-22): 2018.12.19 [プレスリリース]. セガサミーグループの本社移転に伴い、新本社のコンセプトである「Journey(セガサミーの飽くなき旅)」を3Dアニメーションやサウンドとともに体感できるコンテンツを開発しました。 HoloLensを通してレセプションエリアのいたるところで港や海などJourneyをテーマに散りばめられた、ワクワクするコンテンツをお楽しみいただけます。 - [【プレスリリース】ハニカムラボ、「デジタルコンテンツEXPO2018」出展のお知らせ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-35): 2018.11.14 [お知らせ]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下ハニカムラボ)は、2018年11月14日から16日に幕張メッセで開催される「デジタルコンテンツEXPO2018」に出展いたします(ブース番号:D118)。展示ブースでは、AIソリューション「aicontainer(アイコンテナ)」の様々な利用事例について、体験デモやパネル展示でご紹介いたします。 ![](/img/news/35_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ開発のAIソリューション「aicontainer」が、東京ゲームショウ2018にMAGES.が出展する『STEINS;GATE』シリーズ <アマデウス紅莉栖>の体験コンテンツに採用](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-36): 2018.09.20 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下ハニカムラボ)は、東京ゲームショウ2018のセガゲームスブース内に、株式会社MAGES. (本社:東京都港区、代表取締役会長:志倉千代丸、代表取締役社長:太田 豊紀、以下MAGES.)が出展する『STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)』シリーズ <アマデウス紅莉栖>の体験展示コンテンツを、Buzzooka株式会社の企画・開発協力のもと、ハニカムラボのAIソリューション「aicontainer(アイコンテナ)」による、音声認識AI、会話応答機能、キャラクター表示機能の提供、および開発協力を行ったことをお知らせいたします。 ![](/img/news/36_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、様々にカスタマイズ可能なビジュアルAIソリューション「aicontainer(アイコンテナ)」をリリース、VAIO株式会社の会社紹介VRコンテンツに採用](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-37): 2018.09.19 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下ハニカムラボ)は、カスタマイズ可能なビジュアルAIソリューション「aicontainer(アイコンテナ)」をリリース。VAIO株式会社(本社:長野県安曇野市、代表取締役:吉田 秀俊、以下VAIO)の会社紹介VRコンテンツの開発に採用されたことをお知らせします。 ![](/img/news/37_main.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、VAIOがVR事業の拡大の一環として開始する学生向け教育プログラム「VAIOミライ塾」に技術提供、デジタル技術分野において協力](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-30): 2018.08.07 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和、以下ハニカムラボ)は、VAIO株式会社(本社:長野県安曇野市、代表取締役:吉田 秀俊、以下VAIO)がVR事業拡大の一環として活動を開始する、学生向け教育プログラム「VAIOミライ塾」に対して技術提供を行い、VRコンテンツの開発受託など様々なデジタル技術分野において協力いたします ![](/img/news/30_main.png) - [de:code 2018で、オリジナルコンテンツ「AI ”Hanica” with HoloLens」をブース出展しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-21): 2018.05.21 [イベント]. 日本マイクロソフト株式会社主催 de:code 2018で、HoloLensとCognitive Servicesを連携したオリジナルコンテンツをブース出展しました。Azure Cognitive Services x HoloLens x 魅力的なキャラクターの連携で実現した、感情を豊かに表現するエモーショナルAI「ハニカAI」のプロトタイプ版を体験していただきました - [IoTビジネス共創ラボ XR (VR / AR / MR) WGの第一回勉強会で、HoloLensスペシャリスト田中が登壇しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-20): 2018.03.27 [イベント]. ハニカムラボが参画しているIoTビジネス共創ラボ XR (VR / AR / MR) WG(ワーキンググループ)の第一回勉強会が開催され、弊社HoloLensスペシャリスト田中が登壇しました。 ![](/img/news/20_main.png) ![](/img/news/20_image_1.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、株式会社ストレートと共同で、建築業界の設計デザイン検討の現場向けにHoloLensを用いた3Dモデルチェックソリューション「ホロスケ」を開発](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-38): 2018.02.23 [プレスリリース]. 株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田清和、以下、ハニカムラボ)と株式会社ストレート(本社:東京都豊島区、代表取締役:片岡享、以下、ストレート)は、建築業界における設計デザイン検討に関して、Microsoft HoloLensを活用したリアリティのある設計検討および複数で共有しての協議検討が出来る3Dモデルチェックソリューション「ホロスケ」を共同開発しました。 ![](/img/news/38_main.png) - [VRフライデーナイトイベントでCOO川野が登壇、HoloLensの体験展示を行いました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-19): 2018.02.23 [イベント]. VRフライデーナイトでCOO川野がハニカムラボのVR/MRの取り組みについて登壇、HoloLensの体験展示も行いました。 ![](/img/news/19_main.png) ![](/img/news/19_image_1.png) - [Tokyo HoloLens ミートアップ vol.7に代表の河原田が登壇しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-18): 2018.02.18 [イベント]. 代表の河原田が、Tokyo HoloLens ミートアップ vol.7で「Unityを使わずHoloLensアプリを作ってみた」というタイトルでお話しさせていただきました。 ![](/img/news/18_main.png) - [Microsoft主催のイベント「IoT in Action」HoloLens体験ブースを出展しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-17): 2018.01.25 [イベント]. 1/25, 26の二日間、Microsoft主催のイベント「IoT in Action」に体験ブースを出展しました。HoloLensをかぶった現場作業者に対し、遠隔でPCから映像やマップを見ながら色々な場所にホログラムオブジェクトを出現させて、指示やサポートをすることができるというソリューションのデモ体験です。 ![](/img/news/17_main.png) ![](/img/news/17_image_1.png) ![](/img/news/17_image_2.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、「IoTビジネス共創ラボ」で『XR (VR / AR / MR) ワーキンググループ』立ち上げメンバーとして参画](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-16): 2018.01.19 [プレスリリース]. 弊社は、日本市場におけるIoTの普及とビジネス機会拡大に取り組むIoTビジネス共創ラボに参画し、業界8社と共同での「XRワーキンググループ」立ち上げに協力いたします。 ![](/img/news/16_main.png) - [HoloLens日本上陸1周年記念!イベントで、代表の河原田がパネルディスカッションに登壇しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-15): 2018.01.18 [イベント]. HoloLensの日本上陸1周年を記念したマイクロソフト主催のイベントで、代表の河原田がパネルディスカッションに登壇し、HoloLensアプリの開発についていろいろと話してきました。 ![](/img/news/15_main.png) ![](/img/news/15_image_1.png) - [【プレスリリース】ハニカムラボ、米Microsoftがワールドワイドで展開する​Mixed Realityパートナープログラムの認定パートナーとして認定](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-14): 2017.11.08 [プレスリリース]. 弊社は、この秋に日本マイクロソフトが国内展開を発表した Mixed Reality パートナープログラムにおける国内認定パートナー6社のうちの1社として認定されましたことをお知らせいたします。 ![](/img/news/14_main.png) - [海中体験型アクアリウムコンテンツ「Holographic Aquarium」プロトタイプデモ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-13): 2017.09.21 [HoloLens]. 海中体験型アクアリウムコンテンツ「Holographic Aquarium」のプロトタイプデモの映像を公開しました。 - [【プレスリリース】「きららアクアリウム」内に、HoloLensを使った海中体験型アクアリウムコンテンツを開発中](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-12): 2017.08.28 [プレスリリース]. 道の駅 伊方きらら館(愛媛県伊方町)にあるバーチャル水族館「きららアクアリウム」内に、Microsoft HoloLensを用いた体験型コンテンツ「Holographic Aquarium(仮)」の開発を開始しました。 ![](/img/news/12_main.png) - [【プレスリリース】3DフルボディスキャナーのVRC Inc.と、HoloLensと3Dスキャナの連携システム開発のための技術提携に合意](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-11): 2017.08.28 [プレスリリース]. 弊社は、このたび株式会社VRCと技術提携を行いました。VR/AR/MR、インタラクティブデジタルサイネージ、ゲームなど、リアルタイム3D技術のアウトプット/コンテンツを得意とするハニカムラボのノウハウに、VRCの持つインプット/3Dスキャンのノウハウを加えることで、3Dスキャンしてから様々なコンテンツ上でユーザが見る/遊ぶことができるまでをワンストップで行うことができるシステムの実現を目指します。 ![](/img/news/11_main.png) - [【メディア】弊社代表のインタビューが日経ビジネスオンラインに掲載されました​](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-10): 2017.07.10 [メディア]. 日経ビジネスオンライン「Mixed Reality から始まる産業革命」に、HoloLensアプリケーションの先行開発者として弊社代表のインタビューが掲載されました。 ![](/img/news/10_main.png) - [Microsoft Holographic Academyに参加しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-9): 2017.06.21 [HoloLens]. 弊社の河原田、田中、下村が、​米国 Microsoft 社の HoloLens 研修プログラム 「Holographic Academy」に参加しました。 5日間かけて、全世界における HoloLens のビジネス活用事例とその技術的知見、 Windows Mixed Reality が実現する未来について、活発なディスカッションとハックを行いました。 ![](/img/news/9_main.png) ![](/img/news/9_image_1.png) ![](/img/news/9_image_2.png) ![](/img/news/9_image_3.png) ![](/img/news/9_image_4.png) ![](/img/news/9_image_5.png) ![](/img/news/9_image_6.png) ![](/img/news/9_image_7.png) - [HoloLensによるゲームデモ](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-8): 2017.06.06 [HoloLens]. 現実世界の物体を認識する Spatial mapping を用いたHoloLens ゲームのデモです。 - [HoloLens​の生みの親アレックス・キップマンと会談しました](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-7): 2017.05.30 [HoloLens]. HoloLens の生みの親であり、Microsoft テクニカルフェローのアレックス・キップマンと会談しました。 ![](/img/news/7_main.png) - [HoloLensを使った未来のサーバールーム運用​デモ体験会を行いました​](https://www.honeycomb-lab.co.jp/news/#news-6): 2017.05.29 [HoloLens]. 株式会社フィックスポイント様のサーバ自動運用系セミナーの一角で、ハニカムラボが HoloLens を使った未来のサーバルーム運用のデモ体験会を行ったときの様子です。